『星の王子様ブタブーヨークへ行く!』第11話

※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるのでにひひジックリ観てくださいなのです(°Д°)

**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。

◇他の出演ブーさん達の性格や言葉遣い等、設定してある方のブーちゃんは、それを元に書いています。

◆今回のお話は【ガ○スの仮面】サイドではないので、劇中映画は完全版ではなく、ダイジェスト版なのをご了承下さい。


??「こんなことを王冠2してて夢は掴めないにょ♪」

でぇ子「あっ!?貴方は( ゜Д゜)」

??「『ブジン』久し振りにょ♪」



トオル「頑国(がんこく)の生んだブター」

モグ「着ぐるみ大好き!ブタンペッター『ぼぶ・しゅんほん』君!こと」

ユタカ「【冬のブナタ】のラブラブ!しゅん様キラキラ…今『ブジン』って…」

しゅんほん「知らないのかにょ?そこにいる『でぇ子』は冬ブナの『ブジン』役だったにょ♪」

ヒゲ・リーダー「ええ!」

※当時の『でぇ子』※





ブミヤ「だけど『ブジン』役は名前が『疑惑でぇ子』でもう1人のヒロインが『疑惑ゆう子』でW疑惑ヒロインだったはず…」

でぇ子「『浅野』は芸名で本名は『疑惑』よ」

一同「知らなかった…」

.でぇ子「なぜ貴方がココに(?_?)?」

しゅんほん「ブジンがプロデュースする『ヂェッカーズ』が、ブメリカで活動すると聞いて逢いに来たにょ(^O^)」

でぇ子「そうだったのラブラブ!ありがとうニコニコグッド!音符

◎談笑する2人…◎


しゅんほん「暫くブメリカで着ぐるみの仕事をするから、良かったらブメリカの僕の別荘に来ないかにょ?」

でぇ子「助かるわ~まだ住むところ決めてナカッタのよ~」

※しゅんほん君の別荘を拠点にヂェッカーズは…マスメディア等に活動しましたが…なかなか成果が上がらすしょぼん悪戯に時が※


~しゅんほん邸~

ブミヤ「なあ~コンサートで俺のバンドとセッションしてくれよ!」

しゅんほん「にょ?」

ブミヤ「貴方のブタンペットと俺達が合わされば…」

しゅんほん「俺達を否定したショック!ちっぽけな島国の奴等を見返してやれると?…」

ブミヤ「そうだ!なあアップみんな!」

でぇ子「………」

リーダー「ブミヤ…お前…」

トオル「兄貴…それは無理だよ…」

ヒゲ、モグ「ブミヤ…」

ユタカ「………」

.ブミヤ「なんだよ!!お前ら!見返してやりたくないのかよ!むかっ

しゅんほん「どうやらブミヤ以外はガーンわかっているみたいにょブタ

.ブミヤ「なんだよ(`Δ´)大ブターのあんたが、こんな着ぐるみの仕事じゃ駄目だから、俺がわざわさセッションしてやると…」

でぇ子「ブミヤ!」
*ブミヤに豆をぶつけるプンプンでぇ子*




しゅんほん「…ブミヤ…着ぐるみは僕の原点にょ…初心に帰れるし、ブミヤの原点や初心は何だったにょ?」

ブミヤ「それが何だって言うんだよプンプンプンプンプンプン

しゅんほん「それがガーンわからないなら…どんなに良い歌詞でも伝わらない…」

ブミヤ「( ノД`)…」

しゅんほん「それがいつかヘッドフォンわかったら…セッションしようにょキラキラ

次回第12話に続く!