『星の王子様
ブーヨークへ行く!』第9話
※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(°Д°)
**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。
.女キャスター「皆さん待ちわびる第2幕の開演前に、第1幕を見た感想を…」
キャスター「私はBシネマの帝王『笹内・力』さんに…」
笹内「どうも
」
キャスター「第1幕を見た感じでは?」
.笹内「王子の存在感・オーラに全てが、飲まれると思っていたが…」
キャスター「いたが?」
笹内「まあ…じっくり最後まで観ましょうや
」
女キャスター「私は『菅原・ブータ』さんに聞いて…」
菅原「凄いですね…」
女キャスター「感想それだけですか?」
菅原「自分ブ器用ですから
」
.場内アナウンス「お待たせ致しました…只今の御時間より第2幕の開演致します…」
ベーカリー☆Presents!
青春end愛!
『ブバリー冬のブナタ』
**第2幕**
.マヤ「それで2人でおじ様のお店を継ごうね
」
マヤ(それは幼い時の私達が交わした約束…)
マヤ(きっと彼も忘れずに…)
マヤ(あの文化祭までは…そう思ってました…)
メイ「うちのハイスクールだけよね
クリスマスに文化祭なんて

」
レミー「『ナンシー』旦那のライブの時間じゃない?」
スミス「『ピッカリー』のライブはCOOLでエキサイティングだからな
」
@@私達が談笑してる最中に友達の『リック』君が、血相を変え教室に飛び込んで@@
リック「ナンシー!奴がブーヨークへ行くのを止めないのか
」
.マヤ「何?それ?私…」
リック「何も知らされてないのか
今日のライブはOBの女プロデューサーが…」
(私は話の途中で駆け出し体育館へ…)
酵母で鍛えたこの声と!
親にもらった、この顔は~
村じゃ人気のブレスリィ
絶対ブレスリィ~
※※ライブは大成功でした※※
.女プロデューサー「素晴らしいライブだったわ
私の事務所で、是非ともバンドデビューしましょう!」
ピッカリー「やったでシュ!僕しゃんBIGなスターになるでシュ(^ω^)」
マヤ(彼はその場からスグにプロデューサーに付いていき、おじ様と私を捨てて
ブーヨークに旅立ってしまいました…)
※※そして1ヶ月程が過ぎて…とあるmusic番組に…
.司会「それでは『ブタジン』の皆さん!歌って頂きましょう
」
アシスタント「デビュー曲、【完全無欠の
あっくん♪ロール】それではどうぞ!」
※※おじ様と私はテレビを見て(´Д`)…
僕しゃん!
スーパーブター☆
あっくんローラー
完全無欠の
あっくんローラー(恋する女豚に捨てられて~)
あっくんロールに生きて行く~
バカにするなよ!
突っ張り力士しゃん!
突っ張って~(突っ張って!)
突っ張って~(突っ張って!)
センキュウ!
◆彼のデビューで、私は幼い時の約束が叶わない事を…( ノД`)…
※※垂れ幕が降りて舞台を隠す※※
場内アナウンス「これより1時間30分の休憩後、第3幕を開演致します…」
場内アナウンス「パンフレット、あっくん♪グッズはBioskにて、お食事は月陰レストランにて…」
.次回第10話へ続く!
ブーヨークへ行く!』第9話※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるので
ジックリ観てくださいなのです(°Д°)**今回も本家のイメージ、時代背景を参考に壊さない様に制作しました。
.女キャスター「皆さん待ちわびる第2幕の開演前に、第1幕を見た感想を…」
キャスター「私はBシネマの帝王『笹内・力』さんに…」
笹内「どうも
」キャスター「第1幕を見た感じでは?」
.笹内「王子の存在感・オーラに全てが、飲まれると思っていたが…」
キャスター「いたが?」
笹内「まあ…じっくり最後まで観ましょうや
」女キャスター「私は『菅原・ブータ』さんに聞いて…」
菅原「凄いですね…」
女キャスター「感想それだけですか?」
菅原「自分ブ器用ですから
」.場内アナウンス「お待たせ致しました…只今の御時間より第2幕の開演致します…」
ベーカリー☆Presents!
青春end愛!
『ブバリー冬のブナタ』
**第2幕**
.マヤ「それで2人でおじ様のお店を継ごうね

」マヤ(それは幼い時の私達が交わした約束…)
マヤ(きっと彼も忘れずに…)
マヤ(あの文化祭までは…そう思ってました…)
メイ「うちのハイスクールだけよね
クリスマスに文化祭なんて

」レミー「『ナンシー』旦那のライブの時間じゃない?」
スミス「『ピッカリー』のライブはCOOLでエキサイティングだからな
」 @@私達が談笑してる最中に友達の『リック』君が、血相を変え教室に飛び込んで@@
リック「ナンシー!奴がブーヨークへ行くのを止めないのか
」.マヤ「何?それ?私…」
リック「何も知らされてないのか
今日のライブはOBの女プロデューサーが…」(私は話の途中で駆け出し体育館へ…)
酵母で鍛えたこの声と!
親にもらった、この顔は~
村じゃ人気のブレスリィ
絶対ブレスリィ~※※ライブは大成功でした※※
.女プロデューサー「素晴らしいライブだったわ
私の事務所で、是非ともバンドデビューしましょう!」ピッカリー「やったでシュ!僕しゃんBIGなスターになるでシュ(^ω^)」
マヤ(彼はその場からスグにプロデューサーに付いていき、おじ様と私を捨てて
ブーヨークに旅立ってしまいました…)※※そして1ヶ月程が過ぎて…とあるmusic番組に…
.司会「それでは『ブタジン』の皆さん!歌って頂きましょう
」アシスタント「デビュー曲、【完全無欠の
あっくん♪ロール】それではどうぞ!」※※おじ様と私はテレビを見て(´Д`)…
僕しゃん!
スーパーブター☆
あっくんローラー
完全無欠の
あっくんローラー(恋する女豚に捨てられて~)
あっくんロールに生きて行く~
バカにするなよ!
突っ張り力士しゃん!
突っ張って~(突っ張って!)
突っ張って~(突っ張って!)
センキュウ!◆彼のデビューで、私は幼い時の約束が叶わない事を…( ノД`)…
※※垂れ幕が降りて舞台を隠す※※
場内アナウンス「これより1時間30分の休憩後、第3幕を開演致します…」
場内アナウンス「パンフレット、あっくん♪グッズはBioskにて、お食事は月陰レストランにて…」
.次回第10話へ続く!