『星の王子様ブタブーヨークへ行く!』第1話

※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるのでにひひジックリ観てくださいなのです(⌒‐⌒)

 ここは桜とあるブーシュカ王国での…




国民達「あっくん♪王子キラキラお誕生日おめでとうございますにゃー

国民達「あっくん♪王子御立派になられまして…」

 あっくん♪王子の誕生パーティーの真っ只中…

王様「今日は演劇わが息子の第4王子!あっくん♪の為に…」

お妃「貴方…そんなに畏まらなくともガーンガーンガーン

ベーカリー「王子~ラブラブ!





女性達「L・O・V・Eあっくん♪温泉~」



 あっくん♪「僕しゃんは人気者でシュ!」

その星空

 あっくん♪『パパしゃん、ママしゃんお願いがあるでシュ!』

お妃『あっくん♪ラブラブ!プレゼントのおねだり?』

あっくん♪『僕しゃん王国の外に出たいのでシュ!』

王様『!?あっくん♪何故その様なことを…』

あっくん♪『僕しゃん第4王子とはいえガーン将来お兄様達のお役に立ちたいのでシュ!』

王様『…』

『僕しゃん生まれてから、ブーシュカ王国の外の世界を見たこと無いのでシュ!』

王様『つまり王国から出て暮らしたいと…』

あっくん♪『そうでシュ!他の世界で、僕しゃん男を磨きたいのでシュ!』

お妃『あっくん♪しょぼん

王様『話は分かった…あっくん♪は何処へ行きたいのか?』

あっくん♪『僕しゃん得意げ世界の経済の中心!ブーヨークに行きたいのでシュ!』

お妃『!?!?ブーヨークですって!あっくん♪駄目です!!あんな物騒な場所は…許しませんよプンプン貴方に何かあったら…私は生きてゆけません…』

あっくん♪『ママしゃん…僕しゃん…』

お妃『絶対に許しませんよ!』

王様『まて…お前の気持ちは理解出来るが、私たちの息子あっくん♪の気持ちを尊重しよう…』

お妃『あなた…』

王様『ベーカリー!』

 ベーカリー『ハッ!』



 ベーカリー『ドアおっちゃんベーカリー只今参りました。』

(王様、あっくん♪から話を聞くベーカリー)

王様『ベーカリーよ我が息子、あっくん♪のブーヨークでの世話を頼みたいのだか…』

ベーカリー『この不肖ベーカリーキラキラあっくん♪王子が幼少の頃より、お世話をいたしまして…この様な王子の立派な志しのお手伝いを出来る日が…』

お妃『ベーカリーしょぼんあっくん♪をよろしく頼みますよしょぼん

ベーカリー『お妃様、このベーカリーの命に掛けても王子を御守りいたします。』

(感無量で泣きじゃくるベーカリー、その光景にあっくん♪は照れ隠しに)

 あっくん♪『ベーカリーキラキラフードを脱ぐと眩しいでシュ(iдi)』


第2話に続く!