※ブーシュカ画像の技は開始するのに、時間が掛かる事があるのでにひひジックリ観てくださいなのです(⌒‐⌒)

 私の名前は『はにゅブタひろみ』ブーシュカ界のプリンセス『疑惑婦人』お姉様に憧れてミーハーな気持ちで温泉得意げ温泉でこの部に入部したのだけど…
今度のブーシュカブタダブルス戦の疑惑婦人のパートナーに、『音羽ピピ』さんを差し置いて選ばれてもう大変(T△T)


 音羽「何故です!コーチ疑惑婦人ξ・◇・ξ/~~~のパートナーは何時も私で…」

茶太郎♂コーチ「わからないか(-_-;)音羽…お前では前回インフルエンザで、欠場した『ぶいぶい』ペアには勝てない…」

音羽「わかりません!こんなミーハーな子とダブルスを組んだら、それこそ疑惑婦人の経歴に傷が付きますわ!」

疑惑「ピピさん…経歴は関係無くてよ…」

音羽「疑惑婦人…」

疑惑「コーチ…私は平気ですが…ピピさんや他の部員が納得しないみたいなので理由を…」

 コーチ「音羽!ジャンピングカプをしてみろ(°Д°)」



音羽「どうです!私のカプは!」

コーチ「確かに滞空時間も申し分ない良いカプだブタ

疑惑「でも…」

コーチ「次!はにゅブタヤッテみろ!」

はにゅ「はい(>_<)ゞコーチ」



音羽、他の部員「なんですの(笑)その情けないジャンプは(*≧m≦*)ププッ」

疑惑「貴女たちの目は節穴ですの…」
音羽「疑惑婦人…何度見ても…!!ショック!!!



音羽「カツオ…カツオがショック!更にチーポンまで見える(°Д°)」

疑惑「わかった様ね(* ̄∇ ̄*)」
コーチ「音羽!はにゅならあの『ぶいぶい』ペアに勝てるかもしれない…」

音羽「コーチ…はにゅさんのダブルスの資質を確かめさせて下さい!」

コーチ「音羽…」

音羽「私とはにゅさんをダブルスで戦わして下さい!それで彼女が私より疑惑婦人のパートナーに相応しいか見ます!」

コーチ「いいだろう!!だが…お互いのパートナーはどうするんだ…」

音羽「それは…」
皆が考えているとr(-◎_◎-)

 ?「僕達がパートナーじゃ駄目ですか?」

?「こんにちブリケ~(・ω・)ノ」

疑惑「ブリケ~(・ω・)ノの薔薇の人、黄昏のお兄様(つ´∀`)つ何故ここに?」

続く!