部屋に戻った私は引き続き鷹〇の話を…

話を訊くと彼はやっぱり変な人で、深夜アニメオタクな上に更に、今の時期だと会社でもガーン
彼「冷たくなったにゃーや幼女の耳や頬っぺをかじりたいよ~」と言っていたそうです。

 私「言っていた?」私は話を訊いていた時に過去形に為ってる事に違和感を感じて尋ねましたブタ

今年に為って仕事に復帰してから、雪雪が降っていた時も彼は職場では一切「耳をかじりたいよ~」と言わなかったそうです…

彼をよく知る同僚や彼の友達は(いったいどうしたんだ?まさか死期が近いのか?)とか噂していたそうです。

 そして鷹〇が彼に尋ねたそうです…
すると『彼女が出来たからかな♪』と答えたそうです…
そして鷹〇は…
鷹〇「※※が想っていた短大卒業して長崎へ就職した女性ってマヤさんですよね…」

時が止まりました…

続く!!