彼を下の部屋へ追いやり鷹〇との直接対決へ…

私が疑心暗鬼モード中で(この女は何を企んでいるの?)と考えていると…

鷹〇「私…マヤさんに興味があってニコニコ
はにゅ☆大好きなのです~-2010021805370001.jpg
(まさか?百合なの)
鷹〇「どうやって※※さんを落としたんですか?」
私「えっ???」
鷹〇「だって※※さんは現実の女性には興味がなくてというか…」
私「…ガーン
暫く話を訊いていると

鷹〇「だって※※さんは{31人の生徒が欲しいよ~}とか{5人のママ先生が欲しいよ~}とか{12人の妹が欲しいよ~}て言っていて、現実の女性には…」
私「ちょっと下の馬鹿の所へ逝ってきますね♪」

私が下の部屋へ行くと…
馬鹿犬はサンレッドを本当に観ていました…

私「このお馬鹿!」
私はパンチ!みさえ並みのゲンコを彼に浴びせました!
彼「?????」

彼をプンプンどついた後に上に戻って、鷹〇から話の続きを…

続くのです~