
私「あのね

もし貴方が仮に今月から

マイスロを始めたとして、女の子から単行本やコンプリートワークスやスロット雑誌を貰ったらどう思うの?」
彼「嬉しい

」
私「それだけ?」
彼「なんで?」
私「普通

私に気があるのかしら

とか思わないの…」
彼「なんで?」
そういえば彼はつい最近まで、現実逃避のギャルゲー深夜アニメ野郎だったわ

私は小一時間

彼に説教を…
彼「どうしよう

休みに

まで来て、ツイン2のカスタム6,000ゲームしたいなあ

て言われたよ

」
私「なんて応えたの?」
彼「良いよ♪といっちゃた

」
私「この馬鹿犬!!」

続くのです~