ひぐらしの実機が欲しいのです~ あぅあぅ~マヤ「ひぐらしのスロット実機が欲しいのです~」彼「却下!」マヤ「どうしてですの?」彼「置場所がないだろ…」現在彼の部屋にはツイン2と初代ツインが設置してあります。マヤ「大丈夫よ♪私の実家に初代ツインを持って逝けば♪近いんだし」彼「却下!します!!」マヤ「それじゃ貴方のグッズを処分して、そこに置きましょ決定なのです~にぱにぱぁ~」〇影〇生「マヤ…恐ろしい子…」