あぅあぅ~しょぼん彼は喜んで子供を抱っこして頬ズリしていましたニコニコキラキラ

このままでは(-_-;)マズイわ…今日は寒いし、彼が子供の耳をかじる前に彼を止めないと…

私は私の愛するドキドキアンディー・ボガード様ばりの肘鉄を彼の背中に食らわしました

変質者は我に還り子供を降ろしました…

その光景を見ていたオバサンが「アラアラマヤちゃんは、子供に焼きもちを妬いたの」と勘違いして子供とその場を去っていきました…

危うく近所の人達に{マヤちゃんの彼氏は変〇よ!幼女の敵よ!}と噂を立てられる所でした。

変質者ルートを回避したのです~ニコニコにぱにぱぁ~☆

続くのです~