クライマックス

なぜか?貼り付けが出来なかったので…カッコ悪いのですが滝汗自分のブログを載せさせていただきます。


サバイバーギルド


に関して、たくさんのメッセージをいただきました。


「私もそうだった」と。


それについてあれこれ言うのはやめておきますが…多かれ少なかれ皆さん感じるところがあるのだな〜と。


すんなり心に入ってくる言葉で…さり気なく気持ちを救ってくださる方もいらして、ここでも私は助けていただいたのです。



ありがとうございます✨
ヨモギ茶飲みながら…みなさんのアドバイスを読ませていただきました。





ここ最近…バタバタと…

自分の通院
PET検査
義母の病院へ
自分の通院(皆さんのお見舞い)
義母の病院へ


義母が血尿と、その後軽い肺炎になってしまい病院通いがルーティンになりました。普段は週1回か2回でしたが。


義母は、ややクライマックスに差し掛かる感じでしょうか…。


整体の先生曰く93歳で亡くなりますとのこと…来年2月1日で93歳ですからね。(この先生のことはまた追い追い…)


ご近所さんや親戚から
「もう〜〜いいでしょ」と言われるオット…それはそれで複雑な感情でしょう。


苦笑いしてますから。


尊厳死
尊厳死(death with dignity)とは、人間が人間としての尊厳 (dignity) を保ってに臨むことであり、インフォームド・コンセントのひとつとされる。 安楽や蘇生措置拒否 (DNR) と関連が深い。


日本尊厳死協会なるものがあるんですね、それを語る場合

QOL

を語るのが先でしょうかね。
義母は、18年以上前からアルツハイマー型認知症を患い、ここ10年は寝たきりで自分では何も出来なく…誰もわからない状態です。


オットは延命治療(胃瘻)を拒否しました。にもかかわらず、痛みがない(苦痛がない)からここまで生きられたといえます。


幸せかどうか?はわからない


ただ私の父は、自分の死期をはっきりと告げ「俺は盆前に仕上がるぞ」と言い

8月4日に亡くなりましたから


最期は相当苦しかったのでしょう。
痛み苦しみは嫌ですが、どちらか選べと言われたら父のような最期がいいかなぁ。


一番は老死


どうやら私は整体の先生曰く一人で、Drと看護師に見守られて病院で死ぬらしいですから、最期まで頭だけはしっかりしなきゃです笑


やることやって!
クライマックスを迎える!



あとカレンダー2枚で2019年ですから…
ヨモギ収穫の準備をしつつ…先ずは、義母のクライマックスのお世話をしっかりしたいと思います。