昨晩、秋葉原に少年野球ブログ仲間が集いました。







くしくも参加できなかった仲間の皆さんには大変申し訳ありせんが・・・、


素晴らしい会でした。



この様な会を企画下さった、metooさん。

大変な幹事役(二次会も)を引き受けて下さった背番号29さん。


大変感謝しております。




Skyboys広報さん、端っこさん、日ノ本盛さん、お土産ありがとうございます。

かみさんが大変喜んでおります。


私が、「星十徹です。お世話になっております」と自己紹介すると全ての方が



「あー、ター君のお父さんですね」



というご返事でした。


改めて、息子が皆さんから心配して頂いていることを認識し、感謝の気持ち

でいっぱいになりました。






オフ会の内容については、ご参集された皆さんがブログに書かれると思います

ので、私は私に起こったことにフォーカスして書かせていただきます。



私に起こったこととは、長年付き合ってきた右膝の痛みがなくなったことです。




二次会のカラオケボックスで、満木先生 に「私、膝がずっと痛いんですが・・・」

と相談しましたところ、「じゃ、治しましょうか?」との言葉を頂きました。



「そんな、本当にいいんですか?」と思ったのですが、この際お言葉に甘えて

しまえと、恐縮ながら治療をお願いしてしまいました。(すみません満木先生)



その時の私の右膝は、十分に屈伸運動が出来ない状態でした。



大元は、20歳の頃、アメフトの試合で負傷したのが原因で、ずっと膝痛とつき

あってきました。

2ヶ月程前、フリーバッティングの捕手をずっとやったことで悪化させてしまい、

それから階段の上り下りが辛い状況が続いていて、回復の兆しが全くありませ

んでした。




カラオケボックスの床に私が寝て、満木先生の治療が始まりました。


痛い患部はかるく触れるだけで、右膝とは全く別のところに治療を施されてい

ました。


そして数分後、普通に屈伸運動している私がカラオケボックスに居ました。




膝の内側に少々の違和感は残っていましたが、まさに劇的な変化でした。

痛み無く屈伸が出たのは、2ヶ月ぶりでした。



不思議なことです。


その時、何故痛みがとれたかということを、満木先生にご説明頂きましたが、

酔っていたこともあり、正確に記憶していません。




今度、日を改めて、ハートフル治療院に伺わせていただきます。


満木先生、ありがとうございました。




そして、昨日参加されたブログ仲間の皆さん、参加が叶わなかった仲間の

皆さん、全ての方々に感謝したいと思います。



ありがとうございました。



今後とも、星親子をよろしくお願いいたします。