6w4d  心拍確認にやってきましたちょっと不満


5wに入ってすぐに悪阻が始まり、元旦は遂に嘔吐不安義実家へのご挨拶は行けず救急外来に駆け込み吐き気止めの点滴を打ってもらうという散々な年明けを過ごしました。


年明けすぐの心拍確認の日も、気持ちが悪く待合室で廃人になりつつ(これは緊張なのか、それともただの悪阻なのか)分からないほど、胸の動悸と息苦しさがありました。




番号が呼ばれ、内診台へ

「はい、見ていきますね~」

「心拍確認できますね」

「もう一つの方も心拍確認できます」


以上。泣き笑い



(よかった~😭)


胎嚢と胎芽のサイズも問題ないようです。


Y先生、悪阻の状況にも心を砕いてくださり吐き気止めも処方してくださいました。

「効くかは分からないですけどニコニコ」と笑


次、2週間後8w4dで卒業🎓になるようです。

次回も問題なければ産院は杏林大学病院へ紹介状を作ってくださるそう。


とにかく、こちらクリニックは無駄を極力抑えてくれてありがたい。


体調が良ければ、赤ちゃんの様子が心配で1週間ごとに診ていただきたいけど今そんな余裕ないです。えーん


先生も、体調悪い中何度もこちらに来るのも大変でしょうとのことで2週間後の予約となりました。

それは週数相応で順調だからかな?照れと勝手に解釈して今は自宅で廃人生活を送っています。