カフェ「赤い屋根」 | 雪待月

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ゆうこと露菜のブログです


「赤い屋根」というカフェ。

そこは、心のアルバムです。

思い出の、、
心の写真でいっぱいです。


ドアを開けて、
たくさんの写真を前に、
一人それを受け止められる自信が、
まだありません。

笑顔で、
ちゃんとドアを開けたいです。


まだ、
何も、解決してません。


解決しなければいけないと、歩きだしました。


私と露菜の言葉を皆様に信じて頂けるように、、。

信じて頂けるまで、
ちゃんと、きちんと、歩くだけです。



「赤い屋根」懐かしいです。
好きだったカフェでした。
お金の無かった日々は、コーヒー代金も節約しなければならなくて。
入れなくて。
カフェの前に車を止めて、
二人黙って、いつまでも、夜景を見てました。

いつの日か、
そこで、笑顔で泣きたい。




良い日を。