予備試験口述式試験合格、ホッとしたと思います。
 
次の司法試験に向けて走り出している方もいらっしゃると思いますが、折り入ってお願いがありますm(_ _ )m
 
お時間のあるときに、
・H30予備試験の勝因
・ターニングポイント
・4A(系講義・教材)の使い方
等について、インタビューさせていただけませんか?
(できれば是非お会いしたいのですが、Skype等や電話・メール等のやりとりでも対応できます。)
 
インタビューさせていただいた内容は、
私が要約等する→チェックしていただく→私のブログ等に掲載させていただく
といった流れを予定しています。
 
その際に(ご希望ならその後も継続的に)、次の司法試験に向けての対策等について、質問・相談等に乗ることもできます。
 
なお、各種講座を無料ないし値引きする条件として、同業他「社」に対する一切の協力をしないことを誓約させるというような、全受験生の足を引っ張る卑劣で悪質な大手予備校があると聞きます(cf.「囲い込み」)。
しかし上記インタビューは、中村充“個人”として、全受験生に役立つようにという公益目的に基づいて実施するものなので、上記誓約条項には反しません。
 
ご興味をお持ちの方は、
までメールをください。
 
どうか、よろしくお願いいたします!

この前の個別相談で、短答過去問(民法)を1回しか解いていなかったけど、グルーピング(→https://www.w-seminar.co.jp/shihou/shihou_tantou_kakomonbunseki.htmlの下方、解法テクニックの一部を大公開!の上段)を最大限駆使した結果、H30予備短答(民法)で30点中22点がとれた!という受験生がいて驚いた。

 

確かに、司法・予備短答過去問(民法)におけるグルーピングの成功率は75%くらいなんだけど、その値に限りなく近い得点率とは…恐るべき使い手!びっくり

○無料公開講座@TAC渋谷校

2019年合格目標

「4A基礎講座 復習道場 民訴法第1回」

11/7(水)18:30~21:30

民訴法は意外とパターンがカッチリしていて、4Aを具体化した4つの解法パターンで解く科目です!(°∀°)b

 

○ライブガイダンス@TAC渋谷校

2018/11/1(木)18:30~20:30

「最短で司法試験・予備試験・法科大学院入試合格を目指す!誰でもできる目から鱗の勉強法!」

4A論文解法パターン講義4A基礎講座 復習道場等の論文系の講義のシミュレーションもするので、その雰囲気等を感じたい方、私に直に質問・相談等したい方(法的知識や勉強法についての質問や、予備試験・司法試験対策、法科大学院入試対策、進路・人生についての相談など、どんな内容でもOK!(°∀°)b)など、興味があれば是非、気軽に遊びに来てください!

※H30~31司法や、H30~31予備口述・論文・短答についての質問・相談もwelcomeです!(o^-')b

 

(cf)動画

司法試験は本当に“難しい”のか?

2019年目標 4A基礎講座 オリエンテーションNEW!!

"復習"こそが合否を分ける!『4A道場』を中村講師が徹底解説!NEW!
2019年目標4A基礎講座始動!~4A道場&合格者の声ベストイレブン発表~」↓

TAC司法試験講座のyoutubeチャンネル


○「4A基礎講座」とは?
2013/3/14(木)に初年度開講した、私がず~~~~~っとやりたかった講座です!
2018年度(2019年合格目標)の4A基礎講座は、2/16(金)18:30~の⓪4A基礎講座オリエンテーション(全1回)と①4A入門講義(全3回)を皮切りに、

4A論文解法パターン講義(全67回)

+③4A基礎講座 復習道場(全24回)NEW!!

4A条解講義(全35回)で構成されています。


⓪4A基礎講座 オリエンテーション①4A入門講義は、これから勉強することの全体像を把握して、今後の見通しをつけていただくためのものです。

特に、⓪4A基礎講座 オリエンテーションでは、実際にどのように勉強していけばいいのか、「4A基礎講座」「4A実践答練」等の予習・復習方法やスケジューリング等も含め、4A基礎講座」等をご利用いただいた場合の司法試験系合格の方法論について、具体的にシミュレートしつつ語り尽くします。

 

4A論文解法パターン講義は、出題可能性がある全パターンの論文式問題(その中心は法科大学院入試の過去問ですが、予備試験や司法試験の出題にズバリ的中するものも多く、旧司論文過去問以上に良質な問題を厳選しています)を、たった1つの方法論「4A」に基づき考えながら解くこと(Output)で網羅しつつ、知識の記憶や理解にとどまらず“使い方”を体得していただく講義です。講義1回当たり、3問前後の問題を扱います。どのように問題文を読み→条文を探して使いこなし→論文答案にしていくのか、論文式問題を解くプロセスを、法的知識ゼロの方にも分かるように講義します。法的知識をある程度お持ちでも、実際に「4A」を使って問題を解く中で、自分自身の誤解に気づいたり、疑問が氷解したという方が多いです。

 

そして、今年度の目玉!4A基礎講座 復習道場では、②4A論文解法パターン講義で扱った問題等を題材に、

・問題文をどこから読むか

・どのような点をどのような方法で着目しながら読むか

・その問題文をどこから解いていくのか

・どの解法パターンを使うのか

・その解法パターンを具体的にどのように使って解くのか

・その解答プロセスのどこまでを答案に書くべきか

等について、私と皆さんとの間で質疑応答を展開します(質疑応答に参加できなくても、教室やweb・DVDで観覧することもできます)。

↓は、昨年、同様のコンセプトで実施した「4A実践道場」の前半です。

前半だけでなく後半も見られるフルver.動画はこちら

皆さんの勉強時間は、講義を受けている時間より復習・自習時間の方が圧倒的に長いはずですから、復習・自習こそが合否を分けているといえます。ならば、講義ではなく復習・自習こそ、皆さん1人1人に丸投げするのではなく、私と皆さんとで一緒に司法試験系合格レベルへと高めていくべきではないか?…そう考えるに至りました(cf.記事「4A実践道場」)。

これにより、皆さんが講義を“受けた”段階では分かった「つもり」になっていたことを正し、他の受講生の質疑応答を聞いて独力では気づけなかった落とし穴を発見することができます。また、司法試験系の問題を、経験や勘でなんとなく解くのではなく、明確に言語化したプロセスをもって解けるようになる結果、司法試験系の半数程度を占める“未知の問題”にもそのプロセスを応用でき、合格可能性をさらに高めることができるのです!

 

4A条解講義は、本試験の徹底的な分析により厳選した、合格のために必要充分かつ即戦力で使える知識を、論文式試験はもちろん、短答式試験対策にもなるよう短期間で集中的に条文単位のテキストで網羅的にInputする講義です。各科目ごとに、4A論文解法パターン講義(+4A基礎講座 復習道場:Output)4A条解講義(Input)の順で受講すれば、論文式問題を解く(Output)ための知識の使い方を念頭に置き、目的意識を持って効果的に知識をInputすることができます。


詳細は、http://www.w-seminar.co.jp/shihou/shihou_4akouza_odd.htmlや、TAC各校舎、書店・大学生協等に置いてある「Wセミナー 2019年合格目標 司法試験」というタイトルのパンフレット↓をご覧ください。

 

皆さんから寄せていただいた「よくある質問(Question&Answer) 」も、参考になるかと…4A基礎講座に興味をお持ちの方から寄せていただいた、よくあるご質問について、私自身が回答しています。