木曜日は歯科医院に治療に行きますたが、ある意味、手術みたいなモノだから、午後は安静にした方がイイかと思いますたひらめき電球








まぁ、帰宅してご飯を食べたけど、調子が悪いわけぢゃないから予約して映画館に行きますたDASH!

















(ねこへび 長編映画として世界で初めて本格的にCGを導入したことでも知られるSF映画「トロン」のシリーズ第3作。


1982年に公開された第1作「トロン」では、天才プログラマーのケヴィン・フリンがデジタル世界に送り込まれ、命を懸けたゲームに挑む姿を描き、その画期的な設定と映像技術で話題を呼んだ。28年後の2010年には続編の「トロン:レガシー」が公開され、当時最先端の映像とダフト・パンクが手がけた音楽でも注目を集めた。そして本作「トロン:アレス」では、これまでの「現実世界の人間がデジタル世界へ足を踏み入れる」構図が逆転。デジタル世界から現実世界へ、実体化した超高度AIプログラムが襲来する。しかし、彼らが現実世界で生存できるのはわずか29分間だけ。やがて、29分以上生存することができる手段を求めて、AI兵士たちが暴走を始める。

未来を変えるミッションを遂行するため現実社会に送られてきた、戦うためだけに開発された人型AIのアレスを、「スーサイド・スクワッド」「ダラス・バイヤーズクラブ」のジャレッド・レトが演じる。監督は「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」「マレフィセント2」を手がけたヨアヒム・ローニング。音楽を「ソーシャル・ネットワーク」「ソウルフル・ワールド」でアカデミー賞受賞歴を持つトレント・レズナーとアティカス・ロスが率いるバンド「ナイン・インチ・ネイルズ」が担当。バンド名義での映画音楽の担当は本作が初となる。)







平日の昼間で公開されてから時間も経っていてガラガラですたw








久々に真ん中の真ん中辺りのシートを選びますたが、結構、スクリーンが近く漢字て眩しく緻密で情報処理が間に合わないdeath









金田バイクは最初のトロンからインスピレーションを得ていて、このアレスでも白熱したバイクチェイスのシーンがありまつねポーン
















有名な金田バイクのスライドブレーキがありますが、

逆にこのシーンはAKIRAのオマージュでしかないです目



















軍神の名を冠するアレスは暴走して自我を得て、29分しかない命を伸ばすために奔走しますドンッドンッドンッ














この辺が良く分からないと言うか、29分で氏んで過去の記憶は引き継いで再生されるのでしょうかはてなマーク

















デジタルから現実の世界にレーザーを照射して戦士や兵器が誕生しますたが、これもGANTZの影響かとw



















そもそもアレスのコスチュームもGANTZのゴキブリスーツのパクリかとw














(宇宙人ダレw)








まぁ日米オマージュ合戦と言うことでお後がよろしいようで(イミフ)