コラーゲンは体内でも重要な役目を果たす その1 | コラーゲン研究を続ける社長の本当に知って欲しいコラーゲンの話

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コラーゲンを開発している社長の何気ないつぶやき。
きめやか美研 https://kimeyaka.co.jp

年齢を重ねると若い頃とは違い、肌はもちろん体のあちこちに老化の兆しを感じるようになります。
たとえば、爪が弱くなったり、髪のボリュームがなくなるなんていうのはよくある話で、健康診断で骨密度が引っかかったり、歩くと足腰が痛くなったりもします。実際にそうなってみると、日常生活にも支障が出て本当に辛いものです。
できれば、いつまでも健康でシャキシャキ動ける自分でいたい! そのために役立つものの1つが、コラーゲンです。
コラーゲンの働きや生成量の減少による影響、効果が期待できる補給方法などについて解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

 

1.体内のどこにコラーゲンがあるか?


コラーゲンはタンパク質の一種で、皮膚の他に、腱、関節、靭帯、軟骨、骨、血管、内臓、歯などに存在しています。
その量は体を構成する全タンパク質の30%をも占めると言われており、減少すると体のあちこちで不調が起きることに。
コラーゲンは年齢を重ねるごとに少しずつ生成量が減っていくので、日頃から積極的に補給していくことが大切です。

 

続きます。

 

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