あけましておめでとうございます
モリンガネシアン部のゆかり~にょは今年は大分県で年末年始を迎えました

おいしい海産物につきたて玄米餅で食べまくりの完全寝正月 笑
そして大分といえばお水の量日本一の温泉地域、毎日毎日しあわせモリンガ温泉三昧でした

しか~し、食べ過ぎのためなんと
キロも太ってしまい、ちょっと体が重っ。。。お正月太った~っ!て人結構いませんか~?
実はそこでも活躍するのが、モリンガの種なんです

モリンガの種の50%はいろんな種類のタンパク質でできています。
その中でも4種類の「MOタンパク質」という活性成分は、濁水浄化作用があり、異物の接着剤の役割を果たしてくれるのです。
モリンガの種を砕いて濁った水に加えると、種が不純物に吸着して下に汚れが沈殿し、極めて透明度の高い澄んだ水が出来上がるのです!!また、微生物や土砂などもフロック(固めて)沈降するため、 濾過すれば飲用が可能になります。湖などで問題になっているアオコもフロックを形成して浮き上がり除去が簡単になります。
実際にこのモリンガの浄化システムを通して、アフリカやアジアでは飲めない飲み水を飲めるように変身させているところも増えています!
1. この汚水にモリンガの種を砕いて投入!

2. 汚れが下に沈殿します。

3. 1時間後、濾過をしたお水はこの通り透明!!

人間の体も70~90%は水でできています。
ということは、モリンガの種を食べることはつまり、水の浄化=体内の大掃除をしてくれるというわけなんです!!
体内の汚れを出すためには、モリンガの種を食べた後に、お水をいっぱい飲んでトイレで出すということが大切です。食べっぱなしでは、汚れが体内に溜ったままなので、必ずお水とセットで外にだしてあげるようにしましょう。
しかも、モリンガの種を食べた後、お水を飲むと
あら不思議

お水があま~くなっちゃうのです

この甘みの正体は、水溶性ビタミンB類のイノシトールによるものですが、
水溶性なので、やはりお水を飲むことでどんどん体に吸収されていきます。
イノシトールは、セロトニン異常に起因するうつ病、パニック障害、強迫性障害や脂肪肝や高脂血症、多嚢胞性卵巣症候群の治療に使われています。
お砂糖いらずで、さらにお通じもよくなるので、お正月太りのダイエットにはうってつけですね~

モリンガの種で体の細胞をリセット


こころ と からだ の
結晶化 を すすめちゃいましょう

2011年もモリンガでよろしくおねがいします

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