子宮頸がんワクチン被害者映像 (被害者連絡会 神奈川支部より) | みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

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私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会の被害者映像4例です。
痙攣、不随意運動が出ています。
今までとは違う被害者の方からの提供を受けて公開しました。

このような状況で、通学もかなわないのです。
それでも、高校生は単位が取れなくなってしまうと頑張って通学している方もいるのです。





どうかこの子宮頸がんワクチンの被害の状況を知ってください。
共通しているのは子宮頸がんワクチンを接種したということ。
普通の生活をしていて、突然このような事が起こりますか?
起こっていますか?
起こったことがありますか?
この少女たちはみんな、子宮頸がんワクチンを接種してから始まっているのです。不調も、このような不随意運動も。

子宮頸がんワクチンの被害救済、中止、接種した人の健康調査、副作用の究明を求めています。
私も娘のような被害をひとりでも減らしたいと考えています。被害は再開されれば広がります。

そして、男子の治験も始まります。日本人男子に接種させるための実験治験です。
ぜひ署名をお願いします。締め切りは11月末です。

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