全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会の被害者映像4例です。
痙攣、不随意運動が出ています。
今までとは違う被害者の方からの提供を受けて公開しました。

このような状況で、通学もかなわないのです。
それでも、高校生は単位が取れなくなってしまうと頑張って通学している方もいるのです。





どうかこの子宮頸がんワクチンの被害の状況を知ってください。
共通しているのは子宮頸がんワクチンを接種したということ。
普通の生活をしていて、突然このような事が起こりますか?
起こっていますか?
起こったことがありますか?
この少女たちはみんな、子宮頸がんワクチンを接種してから始まっているのです。不調も、このような不随意運動も。

子宮頸がんワクチンの被害救済、中止、接種した人の健康調査、副作用の究明を求めています。
私も娘のような被害をひとりでも減らしたいと考えています。被害は再開されれば広がります。

そして、男子の治験も始まります。日本人男子に接種させるための実験治験です。
ぜひ署名をお願いします。締め切りは11月末です。

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