12 月 27 日 どのよ うに 過ごしても 一日は 一日である。 何かあるたびに、 これはいやだ、 つまらない、おもしろくない、 と 不平不満に とらわれては損であるし、 価値がない。 どこに行っても、 そこで 楽しみをつくり 、 成長と 喜びの 道を 開いていく。 つねに、 そういう方向へ 自身の 心の 舵を とっていくことが 大事である。