どのように 過ごしても 一日は 一日である。

 

    何かあるたびに、 これはいやだ、 つまらない、おもしろくない、

 

     と 不平不満に とらわれては損であるし、 価値がない。

 

    どこに行っても、 そこで 楽しみをつくり 、

 

      成長と 喜びの 道を 開いていく。

 

  つねに、 そういう方向へ 自身の 心の 舵を とっていくことが 大事である。