...つづき


急に飛び出して来たおじいさん。

ママぼんの車は

おじいさんを避けようとして

制御不能...





車は止まった...




心臓バクバク





おじいさんとは、ぶつからずに済んだけど滝汗



なにごともなかったように
行ってしまったおじいさんムキー



でも...

冷静になって考えてみると...真顔


もしも...


もしも...


もしも...


もしも...

もしも...

もしも...


逆にラッキーだったのでは...

これが、不幸中の幸い?



ママぼんの車が
止まった広場も
普段は、入口に
チェーンがかけられているのに
その日は、たまたま外されていた。

広場以外は、けっこう家も建っている。



このとき、ママぼんの心に浮かんだのは...


ご先祖様に
護られてると
しみじみ思った
ママぼんなのでした...

なぜ
“ありがとう清盛”なのかは、
2日前のブログでどうぞ...チュー