回らない回転寿し?寿し圭さんで「鮑・鱧・平目の昆布〆」 | こころまの「ま」 〜食べて 飲んで 出会って〜

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日々の小さな出会いや発見を、自分の言葉で書きとめていきます。
庶民派のお店の食べ歩き&飲み歩きの記録が中心ですが、
時々、全く違った視点でのブログも書いていきます。


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とある夕日がきれいな週末に、
城北町通りに昔からあるお寿司屋さんに足を運んでみました。





旦那ちゃんは20年ほど前に、行ったことがあるそうです。

【寿し圭(すしけい)/大阪府高槻市城北町2-2-24】





まずは瓶ビールを。





メニューはこんな感じです。









「鯛の昆布〆」と「平目の昆布〆」を注文。





どちらも2貫で220円という、回転寿し価格。





どちらも味が濃縮されていて、
ねっとりとした昆布〆らしい食感。

お塩がふられているので、そのまま食べられます。



さっそく「冷酒 高清水(600円)」に移行し、
「鱧の炙り(2貫/300円)」を注文。







こちらは「鮪の漬け(2貫/220円)」。



この価格でちゃんと美味しい。



これはどんどん注文してみたい…となり、
立て続けに「ふぐ」「鰻の白焼き」「鮑」「カンパチ」「海老」を。











全て2貫で220円のお寿司たち。



シャリが小さめなので、
まだまだお腹に余裕がありそうということで、さらに追加注文。

旦那ちゃん専用「こはだ」。





2回目の「鯛の昆布〆」と、私専用の細巻メニュー「海老マヨ」。





途中で気がついたのですが、
細巻メニューは15種類もありました。



お会計は回転寿し形式で、
お皿の種類と数で計算してくださいます。



カウンターのみの店内はずっと満席に近い状態でしたが、
提供スピードも早く、アットホームな雰囲気で気持ちよく
お値打ちのお寿司をいただくことができました。

ごちそうさまでした!



もう少し何か食べて帰りたい気分だったので、
城北通りのお店をもう一軒、回ってみましょう。

つづく。













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