米ありゃ谷あるさ ーフットサル活動記ー -57ページ目

未来。その7

連続更新記録更新中。
毎日書くこともないと思っていたが、、はまるときにははまってしまおうと考えています。

今日は仕事での気づき。

「今は考えすぎるなってこと。」

いろいろ考えすぎていたけど、今は自分にできること、自分ならできることから始めようと改めて気づきました。
電話なんてすぐできること。セミナーの案内なんてすぐできること。

何が邪魔してるのか。
自分のちっぽけな自尊心。

一生懸命電話した方がよっぽど自尊心が高まると思うのにな。
明日は今日より成長していると信じてがんばります。

余談ですが、ジムのランニングマシンにTVがついてるけど面白いことに笑ってしまうと、
つい変態に見えるのではないかとおびえています。
大丈夫かな??意外にみんなも笑いながら走っているのかな??

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生活はすべて2つから成り立っている。
したいけれど、できない。
できるけれど、したくない。
               ゲーテ(詩人、哲学者)

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未来。その6

『ジム』

ジムで体を追い込んでやりました。
最近、「自分の体を知ること」の重要性に気づかされることが多いです。

自分の体型は足がどっち利きの体型なのか。とか
骨盤はどのくらい動くのか。とか
姿勢はどの角度が一番いいのか。とか

知っているのと知らないとでは天と地ほどの差もあるんです。
自分の体と友達にならなきゃな。きもっ

『否定』

そして今日家に帰ったら、母と姉が従兄弟のことを否定していた。
許せなかった。

僕の従兄弟は現在パーソナルトレーナーのなりたて。
お金もあまりもらってはいない。
その前までは社会人サッカーで生活していた。
従兄弟は現在24歳。

そんな従兄弟の人生に対して、母や姉は「甘い」とか「そんなんで生きていけるか」とか「なんで普通に生活できないんだ」とか愚痴を言っていた。

僕にはそれが許せなかった。

それにはいくつか理由がある。
まず、人の人生に文句をつけるなと言いたい。自分の人生は自分で決めるものだし、人に言われた人生なんて過ごせるわけがない。だって人は絶対代わりにはなれないんだから。

そして、夢を持って生きている人を否定するなと言いたい。
従兄弟は、純粋に「サッカーが好き」「スポーツに関わった仕事がしたい」という信念を持って生きてきた。それって誰もができることじゃない。僕は従兄弟の生き方をできる自信がない。
だって、従兄弟の選択には厳しいことのほうが多いから。
でも従兄弟は今でもがんばっている。そんな人に対してどうして否定できるかわからない。

僕なら尊敬する。

従兄弟の人生を心から応援したい。(失敗したときに責任はとらないけど、、、笑)

この先僕も従兄弟も夢に向かってずっと続けていけたら、未来ではお互いにとってすごく大事な存在になっている気がする。

負けてられないわ。

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不可能は神が決める。しかし不可能を可能にするのは人間の意志のみだ。
                            ジム•アボット(元メジャーリーガー)

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未来。その5

ただいま休憩中。
朝からずっと勉強していました。
今日は法律と経済を勉強。
試験は来年だけど、仕事しながら勉強してる以上時間は全然ない。

これからジムに行って帰りにカフェで勉強します。カフェでは数的処理かな。
(カフェで勉強がけっこう好きです)

気づいたことは、早起きは三文の得って本当だってことですね。

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忍耐は希望を持つための技術である。  ヴォーヴナルグ(哲学者)

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ジムがんばるぞー。