まなブログ

脈の変化でカラダの声を聴く『脈ナビ』による施術、セミナーをご案内しています。
大阪府堺市で鍼灸院を開業しています。
日々の気づきをつづります。


テーマ:

同じことを繰り返す私に。

 

 

 

「不眠症で苦しんでいます。」

 

 

M子さんは、50代の女性。

40代で離婚をされてね。

お子さんが成人された7年前に再婚。

いまはご主人とおふたりで暮らす日々。

 

そんなM子さんの「気になること」が不眠症。

まず、訊かなきゃいけない質問は?

 

「いつからですか?」

 

これ、鉄板。

 

「6年前からです。」

 

ってことは、その時期に原因がありそうでしょ。

 

「6年前に何か思い当たることがありますか?」

 

まずは、ここからですね。

 

「いやあ、私、何でも考え過ぎちゃっうクセがあるので。」

「ベッドに入っても明日の仕事の段取りとか。」

「だから、眠れないんだと思うんですよね。」

 

これをそのまま真に受けてはいけません。

私の質問にマトモに答えてないでしょ。

 

「不眠症になってしまうような原因に思い当たることはありませんか?」

 

ってことだから。

「はい」か、「いいえ」だよね。

なのに、ご自分で「考え過ぎ」が原因だと。


ご自分でもわかってるけど、見たくない何かがあるってこと。

 

そこは見逃しません(笑)

 

「考え過ぎなのは、6年前からではなく、もっと以前からですよね。」

 

「・・・。」

 

「6年前に何がありましたか?」

 

 

少し間があきます。

ここは待ちます。

ご本人から言ってもらわないとね。

 

「ああ、やっぱり言わないといけませんよね。」

 

意を決してM子さん。

 

 

「主人との夫婦生活がなくなったんです。」

 

 

確かに言いにくいですよね。

 

「友達にも誰にも言ったことがないんです。」

 

であれば、なおさら。

 

「うちの主人は、すごく淡白で。」

 

ご主人は、触るのも触られるのも得意ではありません。

 

 

「一緒にベッドに入ってもさっさと寝ちゃうんです。」

 

 

M子さんが甘えるとね。

肩を揉んだりのマッサージはしてくれます。

ご主人なりに努力してくれてることはわかる。

 

「けど、最後までは無くても裸で抱き合うぐらいはしたいんです。」

 

でも、ご主人にとっては、それはムリ。

先に寝ちゃうからね。

横で寝るのが寂しくて、腹が立って。

 

で、ベッドにいるとやりきれないからね。

本を読んだり、メールをしたり。

 

すると、逆に目が冴えてね。

3時くらいまで眠れないんだって。

 

で、朝はフツーに起きて家事をされるからね。

昼間、眠くて仕方ないんだとか。

そんな生活が6年続いておられます。

 

 

夫婦生活が淡白な以外はね。

ご主人は、めちゃくちゃ優しい寛容な人。

 

M子さんが動き回っていてもね。

文句ひとつ言わず、サポートしてくれます。

出先に車でお迎えに来てくれることもしばしば。

 

だから、M子さんもご自分に言い聞かせててね。

感謝しなければ。
これは仕方がないことだって。

 

けど、何かあるたびにイヤミを言ってしまう自分がいてね。

ご主人は反論せずにのらりくらりとかわされるそうです。

 

それが余計に腹が立ってね。

腹を立てる自分にも腹が立って。

 

なるほど、事情はよくわかりました。

よくぞお話し頂きました。

では、始めましょう。

 

 

「眠れない深夜、どんな感情が湧いてきますか?」

 

まずは、感情を確認。

 

「怒りでアタマに来ます。」

「私を見てよ、触れてよ、大切にしてよ。」

「抱きしめてほしい。」

 

では、その時の身体感覚は?

 

「うーん、カラダの感覚ですか・・・怒りでアタマに来て・・・。」

 

「それは感覚ではなく、感情です。」

 

これがなかなかわからない。

考え過ぎの方にありがち。

自分のカラダにどんな感覚が生じているのかわからない。

「感じる」前に「考えてしまう」から。

 

幽体離脱してね。

その時のご自分に入ってね。

カラダの内側に意識を向けてみる。

 

うんうん、うなってやっと出てきた感覚が。

 

「胸からノドにかけてムカムカします。」

 

胸が圧迫されて窮屈。

ノドも詰まる。

胸からノドにかけて黒いモヤがかかったよう。

 

「かなり不快です。」

 

でしょうね。

では、ここから「垂直連鎖」を探ります。

 

先日の記事でも申し上げましたね。

過去の「感情の置き忘れ」や「思い込み」。

解消されないとね。

そこに意識を向けてくれってようなことを繰り返します。

同じ感情、同じ身体感覚を味わい続けるんです。

 

 

ここで、ノータッチどぅる~ん。

M子さんと意識を同調します。

 

その時、「わたし」は「谷田学」ではありません。

「M子さん」も含めて、「わたし」にイメージを広げています。

 

同調できると、丹田がつながった身体感覚が生じます。

下腹部に力が満ちてね。

相手の身体感覚や感情をコピペしやすくなります。

 

 

その状態で問いかけます。

 

「今回の身体感覚と同じ感覚が生じたのは、いつの頃?」

 

「わたし」の心の中で。

その時は、「M子さん」も「わたし」だから。

答えは、身体感覚で返ってきます。

 

まずは、年代を。

 

「50代・・・40代・・・30代・・・。」

 

順に遡っていくとね。

「アタリ」だと、みぞおちが重くなるんです。

 

あくまで私の場合ね。

呼吸が変化したり、こめかみが締まったり、皮膚が緊張したり。

セラピストにより、反応は異なります。

筋反射でも、脈ナビでもOK。

 

 

で、みぞおちが反応したのが、10代未満、10代、20代。

 

次に、20代なら、「21・・・22・・・23・・・」ってかんじでチェック。

 

結果、5歳、12歳、22歳、28歳。

この年齢でね。

印象に残っている出来事を教えてもらいます。

 

 

まずは、28歳のM子さん。

 

「ちょうど前の主人との仲が急速に冷え始めた時期です。」

 

1歳のお子さんの育児に追われていたM子さん。

ママ友との付き合いも苦手。

ご実家も遠く、頼りにくい。

 

出張続きのご主人に相談しても生返事。

ご主人を責めても黙られるだけ。

 

精神的に追い詰められてね。

夫婦生活もなくなっていきました。

 

「あの頃は、無視合戦してました。」

 

離婚も考えたけどね。

そんな小さなお子さんを抱えては難しい。

この子が成人するまではと。

20年間、忍耐の日々が続きました。

 

 

「その時、湧き上がってきた言葉は?」

 

「私のつらさをわかってよ。」

 

「その時の感情は?」

 

「主人を責める気持ち、諦め、虚しさ、孤独感。」

 

「身体感覚は?」

 

「胸のムカムカに加えて、全身が固く強張ります。叫びたい衝動も。」

 

 

次に、22歳。

 

「5年間、付き合っていた彼と別れた頃です。」

 

高校の同級生と付き合って5年目。

M子さんは、社会人一年生。

けど、彼は一浪してるので大学4年生。

 

彼も就職活動で忙しい。

M子さんも仕事を覚えるので必死。

当然、飲み会などのお付き合いも。

 

段々、すれ違いが多くなってきたもののね。

M子さんとしては、彼のことが好きでね。

忙しい合間に彼の就職活動を気にかけて応援したり。

 

けど、たまに遊びに行ってもね。

彼からグチやイヤミが出るように。

 

彼女のほうが稼いでいるわけです。

また、先に社会人としての経験も積んでる。

 

就職活動もうまくいかず。

夏になっても内定がもらえない。

彼は、劣等感を抱くように。

 

「俺のこと、かわいそうだって、バカにしてるだろ。」

 

応援していたつもりなのにね。

それは、ないだろって。

 

「何なの、それは。」

 

お互いを責め合う日々。

 

勝手に被害妄想に陥ってね。

自らを傷つけていく彼。

 

支えてあげたいという気持ちとね。

なぜ、わかってくれないのって虚しさと。

 

「いま思えば、彼のことをかわいそうだって思う自分もいましたね。」

 

でも、そんな自分は冷酷だから認めたくない。

一番イタいところを突かれたんだと。

だから、感情が乱された。

 

けど、当時はそんなふうに思える余裕もなく。

結局、彼とは別れてしまいました。

 

・当時の言葉

 

「なぜ、わかってくれないの?」

 

・当時の感情

 

「怒りともどかしさ、責めてしまった罪悪感。」

 

・当時の身体感覚

 

胸のムカムカに加えて、胸の締め付け、頭に血が昇る。

 

 

そして、12歳。

 

小学校時代から軟式テニスを始められたM子さん。

大会でも上位入賞の常連。

 

スポーツ得意で姉御肌。

周囲からも一目置かれていました。

 

中学入学を機に硬式テニスに転向。

地元のクラブに入ったもののね。

みんな、小学生やそれ以下から硬式一本。

 

同じテニスなのにね。

軟式とは別のスポーツみたいに勝手が違う。

 

温度差を感じて、なかなか輪の中に入れず。

結局、半年で辞めてしまいました。

 

・当時の言葉

 

「したことないんだから仕方ないじゃない。」

 

・当時の感情

 

劣等感、引け目

 

・当時の身体感覚

 

胸のムカムカ、ノドの締め付け

 

 

最後に5歳。

 

一人っ子だったM子さんに妹さん誕生。

旧家のひとり娘としてね。

家族、親族の愛と期待を一身に受けてきたのにね。

ある日突然、主役から脇役に。

 

「今日からあなたもお姉ちゃんだからね。」

 

我慢したら褒められる。

わがままを言うと叱られる。

そっかあ、お姉ちゃんになったら我慢しなきゃいけないんだ。

 

いままでの愛情は何だったの?

こんなに急に態度を変えるの?

大人に対する不信感と寂しさ。

 

けど、大人の顔色をうかがって。

賢く生きていくM子さんがいました。

 

 

・当時の言葉

 

「私もかわいがってよ。」

 

・当時の感情

 

寂しさ、恐れ、不信感

 

・当時の身体感覚

 

胸のムカムカ、ノドの締め付け

 

 

さて、これで材料は揃いました。

これらを垂直に統合していきます。

 

まずは、いつもの陰陽法則。

 

「相対するものは、相補う。」

 

目の前の相手に言いたいことってね。

自分が自分に言いたいことなの。

 

ハラとしての生命の自分がね。

アタマとしての理性の自分に。

 

過去記事で私自身の事例を。

 

 

ハラは、「肚」って書くでしょ。

五行で「土」とは、現象化、物理化のエネルギー。

肚の意思は、現象化する。

 

ハラはアタマに伝わるまでね。

同じ現象を再現し続けます。

 

5歳→12歳→22歳→28歳

 

胸がムカムカしているT子さんに同調するとね。

私も同じ身体感覚になるんですよね。

で、その時、湧き上がってくる言葉がね。

 

「バカにするな!」

 

同じエネルギーをね。

私が言語化したら、そんなかんじ。

 

「私のつらさをわかってよ」

「なぜ、わかってくれないの?」

「私もかわいがってよ」

 

すべて、ハラからアタマへの声。

 

アタマで「考える」ことだけしてたらね。

ハラで「感じる」声は封印されちゃいます。

 

 

それでもわかってくれないからね。

いまのご主人にも言いたくなるんです。

 

「私に意識を向けてよ」

「私を大切にしてよ」

「私を抱きしめてよ」

 

 

そもそもは、5歳の頃のね。

 

「私もかわいがってよ」

 

これに集約されますね。

では、その時の感情をリリースしてもらいましょう。

 

 

5歳の頃のご自分に入ってね。

その時、言いたいけど言えなかった言葉。

お母さんやご家族に対してね。

思いっきりぶつけてもらいましょう。

 

もちろん、バーチャルの世界でOK。

殴っても叩いてもOK。

 

バーチャルとリアル。

エネルギー的には同じ。

どちらでもリリースされます。

 

っていうか、バーチャルのほうがややこしくならなくていいよね(笑)

イメージ力が必要だけど。

 

ポイントは、「当時の自分で」ってこと。

 

 

次に、現在の自分で当時の自分を癒やしてもらいます。

 

「寂しかったよね」

「怖くて言えなかったね」

「よく我慢したね、エライなあ。」

 

ハグして、アタマをなでながら。

ご自分なりの表現でOK。

 

 

うん、かなりスッキリされたなあ。

意識を向けると、気が通ってるのがよくわかる。

 

 

最後に私と手をつないで意識を同調してもらいます。

気が通っていないところを感じながらね。

私自身が心地よい意識、身体感覚を再現してつながります。

 

イイかんじの私とM子さんが同調するとね。

M子さんのカラダがフワーッと軽くなります。

物理的体重がなくなったように感じられるんです。

 

M子さんは、手が挙がって椅子から立ち上がりそうに。

うん、同調できたな。

 

では、確認しましょう。

22歳当時の彼に対する怒りは?

 

「怒りどころか、謝りたい気持ちです。」

「彼のことを守ってやらなければっていう上から目線がありました。」

「それが彼を大きく傷つけたのですね。」

 

 

では、28歳当時の以前のご主人には?

 

「あの人の尊厳を踏みにじっていたのは私でした。」

「私が責めても、優しいから言い返さなかったんですね。」

「長年夫婦でいてくれたことに感謝です。」

 

最後に、ベッドに入るとさっさと寝てしまういまのご主人には?

 

「私からなでなでしてあげます。」

 

やったね~(笑)

 

「これまで私から求めてばかりでした。」

「ほんとは、自分自身にしてほしいことだったのですね。」

「それがわかると、観方がすべて変わりました。」

 

 

で、陰陽法則をもうひとつ。

 

「虚するから実する。」

 

お子さんが小学生に入られてからね。

M子さんも縫製のお仕事をご自分で。

精力的に仕事をされ、教室まで開かれるほどに。

それだけでなく、PTAや地域活動の役員も。

 

周囲からは、「なぜ、そんなに動き回れるの?」って。

 

いまだにスケジュールは数カ月先まで真っ黒でね。

「そろそろ休むわよ」と言いながら、結局休めてません。

 

 

私から観たらね。

ハラの声がアタマに届かないから、満たされない。

 

その満たされない欠けたピース(=虚)を補おうとね。

外の世界で過剰に動き回わる(=実)。

 

 

けど、ここ数ヶ月。

気力体力が続かなくなってきたご自分を自覚。

人に会いたくないことが増えてきたんだとか。

これまでそんなこと、一度もなかったのに。

 

そう、転機はすでに訪れていたんです。

その延長線上に私のセッションを受けて頂いた。

 

「私がM子さんをセッションをした」というよりね。

ハラのM子さんにしゃべらされたんですよ(笑)

私は腹話術の人形みたいなもの。

 

それもすべてM子さんご自身がね。

受け取る用意ができたから。

 

 

セッション後のM子さんから。

 

>前の主人との仲が冷めてからは、我慢の日々でした。

>子どもが成人するまでは、と言い聞かせてきました。

 

>それから精力的に充実した生活を送ってきたつもりでした。

>逆境にもくじけず、明るく笑顔で体力も人一倍。

>頑張り屋さんでよくやっていると自負していました。

 

>いまはそんな自分をかわいそうに感じています。

>「虚するから実する」
>あの言葉がショックでした。
>「充実している」と自分に言い聞かせていたのですね。

 

>再婚後は、幸せな生活に満足していました。

>しかし、いまの主人との夫婦生活の問題など、女性性に関することだけは一生満たされないのだろうなと諦めていました。


>今回のセッションをきっかけに主人にイヤミを言わなくなりました。
>今後も言わないと思います。

>作り物の幸せから本当の幸せをつかめたように思います。

>そこに気づけた瞬間、いまの主人に対する不満がとても小さいことに思えました。

 

>不眠症のご相談でしたのに、まさかの不思議な展開に驚いております。

>今後の経過もご報告させてください。
>ありがとうございます。

 

 

いやあ~、これは嬉しいですよね。

 

M子さん、これまで長いドラマでしたね。

ひとまずお疲れ様でした。

これから第二幕が楽しみですね。

 

 

私も同じような「長いドラマ」を演じてそうだなあ。

いや、きっと演じてる(笑)

ひと息ついたら、観てみよう。

 

 

最近、こんなスタイルに変わったんです。

私の個人セッションが。

 

と言っても、今月に入ってからですよ。

めちゃホットでしょ(笑)

もうベッドで施術することもめっきり減りました。

 

すべてがここにたどりつくようにね。

自ずと流れてきたってかんじです。

私が意図して目指してきたわけではありません。

 

この「自ずと」の流れにゆだねるのは、まだ怖いけどね。

少しずつ信じてもいいなあって思えるように。

 

いまの個人セッションのスタイルに変更してからね。

長年のカラダの不調が消えたりね。

「なぜ、いつもそうなのか?」の疑問が解けたり。

 

ご本人が「変わる」瞬間に立ち会えることにね。

大きな歓びを感じるんです。

 

 

以前より、さらに「見えない」世界にシフトしてきたけどね。

常に「見える」世界とどうリンクしているかを忘れません。

 

「見えない」と「見える」の相関性を明らかにする。

それこそ、OSとしての陰陽法則を楽しめる醍醐味だと。

 

今後もここは探究していきます。

みなさんにフィードバックさせてもらいますね。

 

 

ってことで、私の新しい個人セッション。

東京でも受けて頂けます。

 

あなたの「長年のドラマ」、聴かせてください。

 

 

< 個人セッション in 東京 > 

 

※おかげさまで満席になりました。
ありがとうございます。

 

1.日時

 

平成29年8月10日(木)
 ①9:00~10:30

 ②11:00~12:30

 ③13:00~14:30

 ④15:00~16:30

 

 

2.場所

 

東京都中央区立産業会館 和室

 

最寄駅:都営浅草線東日本橋駅、都営新宿線馬喰横山駅、JR総武快速線馬喰町駅、JR総武線浅草橋駅 徒步各4~7分

 

東京都中央区東日本橋2-22-4

TEL :03-3864-4666


3.セッション料金

 

20,000円

 

4.お申込み方法

先着順にて、ご予約を承ります。

下記の必要事項を以下のアドレス宛に送信願います。


件名:「『個人セッション in 東京』申込み」にて
宛先: tanida@389navi.com

 

(1)お名前(ふりがな) (2)ご連絡先電話番号 (3)ご連絡先アドレス
(4)ご希望の時間帯 

以上



M子さんの「長いドラマ」。

記事もいつも以上に長かったですね(笑)

最後までご覧頂いて、ありがとうございます。




では、今宵はこのあたりで。
 

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