まなブログ

脈の変化でカラダの声を聴く『脈ナビ』による施術、セミナーをご案内しています。
大阪府堺市で鍼灸院を開業しています。
日々の気づきをつづります。


テーマ:

愛しさと切なさと心強さと。




春ですね~。

三寒四温ももう少し。

いよいよ本格的な春の到来です。



雑貨屋めぐりが趣味の私。

わが鍼灸院にも小ネタの春が。


玄関



待合室



トイレ



カワイイでしょ。



「誰かに買って来てもらうんですか?」



自分で買いに行ってますが、何か?


これでも恥ずかしいんですよ。

レジで支払いの時。



「プレゼントですか?」


「いえ・・・自宅用で。」



アンルイスもびっくりの『あゝ無情』。



ロフトで見つけた『Pot men 』。


トイレに棲息中。






春が本格化してきたでしょ。


自然界では、木気が旺盛に。

私の木気も昂ります。


先へ先へ。

勇み足サミーな好奇心。


ついイジりたくなります。







さらに女子力アップを目指すこの頃。

お茶に凝り出した。







ヒツジのティーコージー、かわいいでしょ。



当院でセミナーを開催する時は、大活躍。

誰からもリアクションがないのでね。


「これ、かわいいでしょ?」

「イギリスから取り寄せたんですよ。」

「その割に大して保温効果がないんですけど。」


自分からPR。


そんなお茶好きな私にね。

ある時、facebookでメッセージが。



>今いる雑貨屋さんで見つけました。

>ネタになるかも知れませんね。



はて?

何ですか?


ハッ、こ、これは!?



『マドンナたちのララバイっていう紅茶』


ではないか。

知らないけど(笑)


ネーミングによる出オチだな。



>買い占めましょうか?



いえ、大阪でも売ってるみたいですから。

ネタとして使いにくいよな~。

ストーリー性を持たせないと。



数日後。

宅急便で現物が2ケース。


まさかほんとに買い占めて送ってくれるなんて。



>「やっぱりたまにはサプライズを食らって頂かないと」と思い、

>アスファルト タイヤを切りつけながらUターン致しました。



Get Wildな心意気。

わざわざ雑貨屋さんに戻られたんだ。



>木気が抑えられなかったんですね。

>もうすぐ春ですから。



そう、春らしいお茶目なサプライズ。

仕掛け人は、岡山県美作(みまさか)市の柏崎(かしざき)整骨院の柏崎武紀先生。

過去記事 にも登場されましたね。


ありがとうございます。

早速、美味しく頂きました。



ローズの酸味がしっかり効いてね。

木気充填、さらに昂ります。

チープなスリルに身を任せたくなるくらいに。




さて、先日開催しました陰陽五行応用編。


Sさんに続いて、柏崎先生がお題を提供。


さて、何が来るかな?



「小学3年生の頃からですが。」


「はい」


「若白髪がすごかったんです。」


「ほお~」


「後頭部が真っ白になるくらいに。」



その年齢で若白髪。

しかも、後頭部が真っ白って。


でも、いまはその気配もなし。



「中学3年の時にね。」


「はい」


「なぜか黒に戻ったんです。」



戻ったんだ。


ということは、その間がポイント。

小学3年から中学3年まで。

何があったのかな?



「野球を始めたのがその年齢です。」



なるほど、小学3年から。



「父に勧められて。」



定番ですね。



「けど、楽しかったのは最初だけで。」



エースで4番。

チームの花形。

思いっきり楽しめるはずなのに。

なぜ?



「私より先に入ってたメンバーに気を遣ってしまって。」



えっ、小学3年生でしょ?


その年齢では、やりたいことやって。

相手のことなんか気にしてなかったなあ。


この発言にも五行の特徴が出ています。


「まなブログ」をご覧頂いているあなた。

おわかりですか?



個より場を重んじる。


「土」の心理ですね。


典型的な日本人の気質。


柏崎先生ね。

「土」の気が旺盛。


磯野家でいうマスオさんね。


人あたりが柔らかい。

話し方も穏やかでソフト。

母性のエネルギー。



岡山県美作市。

内陸部の地方都市。


保守的なムラ社会。

患者さんは、お年寄りが大半。


お年寄りってことはね。

人生では、秋に相当。

「金」のエネルギーが旺気する年代。



相生関係「土生金」。


お年寄りは、「土」の心理で接するとエネルギー充填。


柏崎先生、大阪出身なのにね。

美作で人気者になれるわけです。




さて、チームメイトに気を遣ってた柏崎先生。



「実は、父の期待も大きくて。」



当時のお父さんってね。


「息子を野球選手にする」


が定番だったんじゃないかな。



で、その期待に応えたい。

応えなければ。


エースで4番に抜擢されたからね。

試合に出られないチームメイトの分まで頑張りたい。

頑張らなければ。



そりゃ、しんどいよね。

小学生だもん。



「土」の心理は、調和を重んじます。


けど、過剰になるとね。

「個」を抑圧してしまうんです。



少年期は、「木」が旺盛。

なのに、あまりにも強い「土」でね。


「土剋木」


逆剋で「木」が抑えられます。

少年らしい伸びやかさが現れにくい。


優し過ぎる子どもってね。

自分のやりたいことを云わないでしょ。

周囲に気を遣って。


あれが「土剋木」。



逆剋が働くってことはね。

それ以前に相剋が働いてます。


「土剋水」



東洋医学では、髪を主(つかさど)るのは、「水」の「腎」。

腎の気が旺盛なほどね。

色は、黒みを帯びます。


髪ってね。

本来、「肺」の白。

それを「腎」が旺盛だと黒に化生(かせい)させると。


「腎」に元気がないと、黒にできない。

ってことで、白髪になるわけ。


腎って、生命力、治癒力、根気を担当。

若いうちは、誰しも旺盛なんです。



なのに、小学生で腎が虚(きょ)すなんて。


腎が虚す原因とは?


腎自体の気を過剰に消耗する自剋(じこく)。

脾が実して抑えられる相剋。

心が過剰に実して抑えられる逆剋。


また、滅多にないけどね。

相生関係で母である肺。

あまりにも過剰だと子である腎を剋します。

子を剋すから「子剋(しこく)」。


その逆に、子である肝に剋されることも。

母を剋すから「母剋(ぼこく)」。


結局、五行すべてにおいてね。

剋される可能性があります。



子剋と母剋。

本来、相生であるこれらも剋することがあります。

相当な力量差がないと起こり得ません。


逆剋も力量差がないと。


フツーは、自剋、相剋を考えればOK。



若白髪とは、腎に元気がない。

虚しています。


チームメイトへの気遣い。

お父さんの期待に応える気負い。


これらは、過剰な「土」の心理。


「土剋水」の相剋が働いたんだろうなと。



で、自剋も考える。

どちらかでなく、どちらもが多いから。


腎とは、人における「水」。

「水」とは、「ぎゅ~っ」のエネルギー。

物理、生理、心理におけるね。


ぎゅ~っと力を入れ過ぎること。

我慢し続けるとか、力み過ぎるとか。


集中とか、根気、忍耐も「ぎゅ~っ」でしょ。


いわゆる「根を詰める」ってこと。



また、「水」とは、冬に旺盛になるエネルギー。

ちょっと寒い時に最も活躍。

気が旺盛になるから、「旺気(おうき)する」と云います。


ただ、寒過ぎて傷(いた)めるのも「水」の「腎」。

冷えに弱いんです。



一年で冬ならね。

一日に当てはめると?


そう、夜ですね。

夜に夜らしい活動をしない。

つまり、寝不足。


冷え、寝不足、根を詰める。


腎を傷める三大要素。



柏崎先生ね。

ほとんどの子どもがそうであるようにね。

アイスクリームが大好きでした。


で、いつ食べてたか?


夜が多かったそうです。



夜に食べるとね。

腎でなく、消化器系の脾が旺気しちゃう。

「土剋水」が働きます。


しかも、夜は腎が旺気する時間帯。

いわば、アクセルを踏み込む時。


けど、相剋の脾が働くとね。

同時にブレーキも踏み込んじゃう。


アクセルとブレーキを同時に。

エンジンを傷めます。



夜食とは、「土剋水」が働きやすい。

腎が抑えられてね。

生命力、自然治癒力が発揮されにくい。



しかも、冷たいモノは腎の自剋に。


さらに、甘いモノは脾が実します。

「土剋水」がより強く作用します。



「夜食」&「甘い」&「冷たい」



腎へのダメージ大。



また、「ぎゅ~っ」が過剰になるとね。

心理で云えば、「恐れ」。



エースで4番の責任を果たす。

お父さんの期待に応える。


それらができなかった場合のことを考えるとね。



「常にビビってました。」



心理面での腎の自剋。




柏崎先生は、「土」が旺盛だからね。

脾や胃を使いたくなります。


消化器系担当ですからね。

つい食べ過ぎてしまいがち。


生理面での脾による相剋。



自剋と相剋。

ダブルで剋されてね。

腎がヘロヘロに。


小学生にして若白髪に。


後頭部は、腎、膀胱の経絡の通り道。



「恥ずかしいので、ビゲンで染めてました。」



小学生にして、白髪染め。


で、常に帽子をかぶって隠してる。



「ただ、汗をかくと帽子の内側が黒く汚れるんです。」



ああ、つらいなあ。


そうこうしながらもね。

野球に明け暮れた少年時代。


けど、中学3年の時。

若白髪から黒髪に戻ります。


なぜ?

何があったんだろ?



「実は、父が失踪しまして。」



えっ?

お父さんが?



その少し前からね。

長期間、家を空けられることが増えてきてね。



「ああ、ついにその日が来たかって。」



ショックだったけどね。

ある程度は、予想されてました。



そんなことがあったらね。

余計に若白髪もひどくなりそう。



「いま振り返るとね。」


「はい」


「正直ホッとして楽になった実感もあったなあって。」



お父さんの期待に応える。

応え続けなければならない。


お父さんがおられなくなられてね。

もう期待に応える必要もない。


当時は、そこまで自分を観ることができなかった。

「いま」だからこそ。


これで過剰な「土」の心理も収まります。



優し過ぎた柏崎少年の心にも大きな変化が。



「母を支えるのは、私だって。」

「強い使命感が芽生えました。」



これ、「きゅっ」と律する「金」の心理。


相生関係「土生金」。



過剰な「土」を「金」に導きます。


母性(土)で優し過ぎた柏崎少年。

父性(金)がしっかり芽生えました。



「ビビってる場合じゃない。」

「やるしかないって。」

「肚がすわりました。」


そりゃ、男だもんね。


相手の顔色をうかがう「恐れ」。

肚がすわれば、丹田に気が納まる。

腎の自剋も和らぎます。



けど、まだ15歳。

その肩に負うには、あまりにも荷が重い。


つらい時もあってね。



「母と私を見捨てたことに対する強い怒りが。」



これ、木気。

上へ上へ。

昂るエネルギー。


木が強くなればね。

相剋関係「木剋土」。



「土」がおとなしくなります。


それにより、「土」が「水」を剋さなくなる。

結果的に五行の調和がはかられます。


抑えられていた「水」の「腎」が復活。

髪を黒く化生できるようになりました。


あまりにも過酷なプロセスだけどね。



ひとりっ子だった柏崎先生。

その後、お母さんもご病気で他界されてね。

天涯孤独の身に。


人一倍優しい少年がね。

優しいだけではやっていけない経験をされます。



陰極まれば、陽になり。


天涯孤独の身からね。

いまでは、生涯の伴侶と子宝にも恵まれます。


その経験があるからこそね。

「土」の優しさに深みが生まれます。

まさしく滋味だなあ。



「土」とは、時間と空間の象徴。

舞台を提供するプロデューサー。


五行では中心でもあり、全体でもある。


すべての人の気持ちがわかる。

すべての人と等距離に調和できる。


日本人なら誰しも持ってるけどね。

「土」の気が旺盛な方は、その特性が強い。



「土」の人の器量とは、その「場」の大きさで決まる。

土俵が大きいほどにね。

様々なタイプの人と付き合える。


陰と陽の振幅が大きいほどね。

土俵は大きくなっていく。


その土俵の上でね。

相手に演じきってもらう。

「らしさ」を発揮して輝けるように。


演出家でもあります。

相手のことがわかっていないと無理。



優し過ぎた柏崎少年のつらい経験も。

奥さん、お子さん、患者さん。

すべてのご縁を生じた相手の方に。


深い慈しみを与えるためのプロセスだった。

そう思えるんですよね。



「いまの私にとっては、過去の体験に過ぎません。」



これ、云える?



「不遇」



ではなく、



「体験」



評価してないってこと。

「良い」「悪い」のね。


受け容れられないとできません。

まさしく「土」の包容力。




「なるほど、五行で観るとそうなるんですね。」



柏崎少年物語、完結。



「もうひとつ、娘のことも観てほしいんですが。」



残念、タイムアップ。

続きは、次回の陰陽五行応用編で。


愛娘をテーマに『柏崎家ロード ~第二章~』。

虎舞竜もびっくりのどこまでも続く物語。


次回は、あなたもその場にいかが?

何でもないようなことが幸せだったと思えますよ。


柏崎先生、いつにしましょう?(笑)




陰陽五行は、学問ではない。

観方であり、エンターテイメントだ。

この世を楽しむための。



特に日本人はね。

「土」のエネルギーが旺盛。


「土らしさ」を輝かせたいよね。

座学は、陰陽五行で。

実技は、どぅる~んタッチで。



今回、東京は世田谷区で。

シンプルライフプロデューサーの小原幸絵(おばら ゆきえ) さんに主催してもらいます。


ヨガのインストラクターでもある小原さん。

どぅる~んタッチセミナーにご参加頂いてね。

レビュー記事は、こちら


さすがだなと思ったのはね。

外見上のカラダの変化だけでなくね。

「どちらかでなく、どちらも。」

意識のあり方に注目されてるとこ。


小原さんのセミナー告知記事は、こちら



はい、セミナーのご案内です。



< 陰陽五行セミナー 基礎編 in 祖師ヶ谷大蔵(そしがやおおくら) >



1.日時


平成27年5月2日(土)10~17時30分 ※昼休憩1時間含む



2.場所


小原さん自宅


※小田急線祖師ヶ谷大蔵駅より徒歩10分

※詳細は申込完了時点で案内。



3.定員


12名



4.参加費


15,000円 ※事前振込



5.内容


(1)この世はどうやってできたのか?

  →なぜ、日本人は『八百万の神』なのか?


(2)易に学ぶこの世の法則

 →なぜ、かわいい子には旅をさせるのか?


(3)陰陽を学ぶと使える5つの法則


 ①第1・3法則 一極に偏るほど水面下で対極も大きくなる

 →なぜ、高所恐怖症の人は足がすくむのに下を見るのか?


 ②第2法則 この世はフラクタル

 →なぜ、回覧板を手渡しすると領土問題が解決するのか?


 ③第3法則 相対的であるものは相補的でもある

 →なぜ、銭形警部はいつまでも元気なのか?


 ④第4・5法則 陽極まれば陰となる

 →なぜ、高田純次は鬱にならないのか?


(4)陰陽のなかに陰陽あり

 →なぜ、燃え盛る炎にも陰があるのか?


(5)陰陽から五行へ

  →なぜ、陰(金、水)と陽(木、火)に土が加わったのか?


(6)土が持つ裏の顔

 →なぜ、季節の変わり目に「ご自愛ください」なのか?


(7)土は旺じない

 →なぜ、「木火金水土」ではなく、「木火土金水」なのか?


(8)象が形をつくる

 →なぜ、東洋哲学には「象」が頻繁に登場するのか?



6.申込方法


主催者小原幸絵さんのアドレス love.natural.yoga@gmail.com 宛に以下の情報を送信ください。


件名『陰陽五行基礎編申込み』


(1)お名前 (2)ふりがな (3)ご連絡先電話番号 (4)ご連絡先アドレス



以上




< どぅる~んタッチセミナー Part.1 in 成城学園前 >



1.日時


平成27年5月3日(日)10~17時30分 ※昼休憩1時間含む



2.場所


成城ホール  集会室D


東京都世田谷区成城6-2-1 TEL:03-3482-1313


※小田急線成城学園前駅より徒歩4分



3.定員


12名



4.参加費


15,000円 ※事前振込



5.内容


< どぅる~んタッチ基礎 >


(1)アタマのOSを東洋に入れ替える


 ・白黒つけない曖昧な意識

 ・どちらでもあり、どちらでもない

 ・集中と拡散を同時に行う

 ・呼気と吸気の境界を曖昧にする

 ・目は閉じず、見つめず、半眼

 ・閉鎖系と開放系


(2)どぅる~んタッチの基本


 ・自我を希薄にする

 ・軟酥(なんそ)の法

 ・丹田だけは軽く意識する

 ・丹田以外は意識を広げる

 ・導きたいラインを曖昧にイメージする

 ・手に意識を向けない

 ・手元を見ない

 ・押さない

 ・相手の変化を待つ

 ・できるだけ密着する面積を増やす

 ・骨盤を立てる

 ・支配的なタッチをしない(握る、指をかけるなど)

 ・意図を強く持たない

 ・無になろうとしない


(3)経絡ストレッチで意識をリリース


 ・任脈のポーズ

 ・督脈のポーズ

 ・屍のポーズ


(4)どぅる~んタッチでの経絡へのアプローチ


 ・補の手と瀉の手

 ・経絡の走向に両手の拇指の向きを合わせる

 ・脇、肘、手首を絞り込む

 ・皮膚ではなく、経絡を軽く牽引する

 ・圧は丹田でかける

 ・経絡を意識するのではなく、経絡を観じる



< ストレスを和らげる五行のツボ >


(1)自律神経を調える 【火】

 ・反応点 労宮(心包経)

 ・施術点 内関(心包経)


(2)心労を和らげる 【火】

 ・反応点 少海(心経)

 ・施術点 極泉(心経)、心兪(膀胱経)、膏肓(膀胱経)


(3)イライラを抑える 【木】

 ・反応点 淵液(胆経)

 ・施術点 外関(三焦経)、足臨泣(胆経)


(4)ため息をつきたい気分を発散させる 【金】

 ・反応点 尺沢(肺経)

 ・施術点 列缺(肺経)、少商(肺経)


(5)我慢によるコリをほぐす 【土】

 ・反応点 缺盆(胃経)

 ・施術点 頭維(胃経)、陥谷(胃経)


(6)抑圧された感情を解放する 【水】

 ・反応点 膻中(任脈)

 ・施術点 神道(督脈)、玉枕(膀胱経)、兪府(腎経)、照海(腎経)


Part.1:どぅる~んタッチ基礎+ストレスを和らげる五行のツボ (1)~(3)

Part.2:どぅる~んタッチ基礎+ストレスを和らげる五行のツボ (4)~(6)


※今回は、Part.1のみの開催となります。



6.申込方法


主催者小原幸絵さんのアドレス love.natural.yoga@gmail.com 宛に以下の情報を送信ください。


件名『どぅる~んタッチ申込み』


(1)お名前 (2)ふりがな (3)ご連絡先電話番号 (4)ご連絡先アドレス



以上



立夏(5月6日)を前にした土用。

土のエネルギーが旺盛なこの時期。


自然界に後押ししてもらってね。

土俵を大きくしちゃいましょう。




では、今宵はこのあたりで。


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