2010年初頭、元々具体的に結婚の話はないまま同棲を予定したにも関わらず、
やはり一緒に暮らすということは、結婚前提だよね?的36母の発言により結婚を意識し出した私たち。

するなら早くしちゃえば的な36母の発言により、勢いで
『来年のゴールデンウィークにグアムで挙式します!』と言ったCB。

かねがね結婚するなら、国内で豪華披露宴よりもグアムあたりで
家族、本当に親しい友人とだけで挙式をしたい、
との考えを私は持っていて、CBに話もしていました。

でもこの『来年のゴールデンウィーク』とか、なーんにも相談されてないし。

むしろ…why? why ゴールデンウィーク? why ハイエスト シーズン?
と疑問いっぱいでした。

それが今年のゴールデンウィークの最中の話だったから、ちょうど一年後という思考か?

anyway この日程はさておき…

正式にプロポーズをされたい私は、それから2か月以上も待たされることとなったのでした。

36ちゃんが結婚するんだって~。


へぇ~。


あの36ちゃんと結婚決めるなんて、どんな男子だろう?

よっぽどの命知らずじゃないと無理じゃん。


と、自分でコントしちゃう気分です。


結婚するなんて実感もなかったし、私を嫁にする人なんて想像できませんでしたが。


ついにそんな命知らずのカントリーボーイが現れました。


このカントリーボーイ(これより先・CBと記す)は、私と家庭を築き、将来を歩んで行く覚悟をしたそうです。


2010年の春に結婚の意思を固めてから、7月終りにプロポーズ。


これから2011年6月までの軌跡を思い出がてら書いて行こうと思います。