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● ヴィシェフラド(Vysehrad) プラハ観光のみどころ!


こんにちは。文丘雄清です。

 

プラハでのホテルレポート、ヒルトン プラハ オールド タウン(Hilton Prague Old Town)、ホリデイ イン プラハ (Holiday Inn Prague )もおわり、また、観光にもどります!

 

プラハの観光といえば、プラハ城やカレル橋、王の道、ムハ(ミュシャ)のステンドグラスなどが有名です。

 

今回はそのほかの見所も行ってみました。

 

それは、ヴィシェフラド(Vysehrad)!

 

ヴィシェルフラドには大きな墓地があり、この場所には多くの有名人が眠っているそうです。

 

ホリデイインプラハのすぐ近く、ヴィシェフラド(Vysehrad)が良いと友人に教えてもらいました。

 

しかも、早朝の住んだ空気のときにウオーキングにいくと、なおいいよ、とのことでした。

 

しかし、朝食ブッフェでおなかいっぱい食べたので、健康的なウオーキングに程遠く、朝の散歩になってしまいました^^

 

ホリデイインから歩いて5分程度でいけますよ。

 

 

ヴィシェフラドはプラハ旧城ともいわれていて、プラハの反映を築いたリブシェ王妃が住んでいたといわれています。(諸説あり)

 

スメタナの作曲した交響詩「我が祖国」の第1楽章が「ヴィシェフラド(高い城)」のお城がこのお城のことだそうです。

 

 

公園のようになっていて、早朝歩いていると、気持ちいいです。

 

 

ここから入っていきます。

 

この城跡にのこる最も古い建物は、聖マルティン協会のロトンダ(Rotunda sv. Martina)

 

1100年ごろに建てられた円形礼拝堂(ロトンダ)。現存する中でもプラハで最も古いそう。

 

 

見上げると、初期ロマネスク様式の特徴である、木造の平天井であることがわかります。

 

なお、ロマネスク様式は、10世紀後半から、12席の、半小円の天井などが特徴。構造上、窓が大きく取れないため、内部が薄暗くなったが、それを明るく見せるために、内部にフレスコ画がかかれたという説もあるそうです。

 

 

石畳の道をぶらぶらとあるいていきます。

 

日本とは違う、街並みです。こういうところをのんびりあるく、そんな時間が好きだったりします。

 

 

 

みどりの芝生を見ながら、ベンチでぼーっとするもよし。

 

 

やや肌寒いなか、ラジオ体操やヨガ、瞑想するもよし。

 

 

ここには、墓地があります。

 

入り口には、どこに誰のお墓があるか、書かれています。

 

 

ちなみに、墓地は朝の8時から。早朝ウオーキングで行くと、開いていません^^

 

 

墓地の横には、聖ペテロ聖パウロ協会があります。

 

朝早くは当然、中には入ることが出来ません^^

 

さあ、この後は、街中に行って、どうしてもいきたかったところに向かいます

 

旅の裏話が聞けるかも?

 

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