本日のお題は・・・
「昭和といえば、なにを思い浮かべる?」
ふふんっ!!
丁度いいネタだわ。
アメーバのブログ書くところに入るまで
か~な~り、時間がかかったから。
昭和といえば、で思い出したドラマがある。
「寺内貫太郎一家」
ええい!
ちゃぶ台返しだぁぁ~~~!!
ってな気分。
ドラマ内の、お父さん役かな?
小林亜星さんが、怒って、お膳をひっくり返すの。
アタシが今までに、ちゃぶ台返ししたい!と思った時と言えば。
小さい時からイジメにあっていた時。
(たぶん、難聴で聴こえが悪かったため無視したとか思われて)
それと。
14才で、生涯、日に複数回のインスリン注射を必要とする糖尿病になってしまい。
強制入院させられて、注射のしかただの食事だの、運動だのと。
色々詰め込まれたのは良いとして。
退院後、イジメられるようになり。
さらには、他の糖尿病患者からの誤解を受けた時。
・・・そういう時に・・・
ワタシも、思い切って。
ちゃぶ台返しが出来たらなぁ~~~ と思ったけど。
実際には、やったことないなぁ~ ^^;
*****
そういえば。
昭和といえば思い出すことが、もう一つ、あったわ。
心に残るドラマ・・・、いや、曲が。
(たぶん、昭和だったと思う)
(実は、ワタシ自身はドラマを見たことが無いけど。
当時の、聾の友人が日本語字幕付きで見ていて。
ワタシに話してくれたんだよねぇ~
・・・こういうドラマがあるんだ、って・・・)
※放送当時は、字幕放送はあったけども。
字幕を付ける用の、機械が無いとみられなかった。
ワタシは持っていなかったんだよぉ~ ^^;
その曲とは。
酒井法子さんの「碧いうさぎ」
聴覚障害の女の子の話、だったかな。
♪あとどれくらい切なくなれば あなたの声が聞こえるかしら♪
自分や友人の想いと重なって。
ほんっと、歌詞を目で追うたびに切なくなったわ~
いや、いまもだけど。
その友人と、マクドナルド内でコーヒー1杯で数時間。
碧いうさぎは手話付で歌われているので・・・
人の目を気にせず、友人と一緒に手話で歌ったり。
(ワタシは手話が解らなかったので、教えてもらったんだけど。
普段使わないし、もう、忘れちゃった・・・^^;)
何時間も筆談で会話して。
楽しかったなぁ・・・
ワタシの母が亡くなった頃、疎遠になってしまったけど。
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