なかなか記事が進まず、放置されていましたが、これから出来る限り毎日更新していこうと思います。
水って本当にいろいろな所で販売されるようになりました。
店頭でも水を買う時代になったんだねって言われますが、少し調べてみると江戸時代でも「水屋」は
存在していたようです。もちろん今のように一般の人がどんどん買うということではなく、料理屋さんなどが
中心ですが、毎日水をかついで、運んでいたようです。
水、たかが水、されど水。
このまま、環境破壊が続けば、水って本当に高いものになってしまうのでは、無いでしょうか?
日々、水を販売しながら、環境に出来ること、自分でも出来ること、そんなことを考えています。
ひとつひとつは小さいことかもしれないですが、まずは出来ることからはじめてみます。