ファブリックパネル 最薄への挑戦!SANGOYA | 〜光を使って感動を〜

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株式会社三五屋 TOKYO
究極のエコ照明LED内蔵パネル・独創的な発想・クオリティの高さを追及。
光を使って感動を伝える事ができるのか?
日々をお伝えします。


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こんにちは

ファブリックパネル・バックライト付フレーム 

日本最薄タイプに挑戦させていただいております三五屋です。

 

まずは今回の作品・商品はいつも大変お世話になっております

京都の「小林金属興行株式会社」さんとのコラボ作品・商品となります。

 

苦節1年・・・

図面を引くこと数知れず・・・

サンプルフレーム作り直すこと数知れず・・・

涙を流しながら・・・

なんとか形になってきました!

 

ジャーン!

 

今回ご紹介するファブリックとはその名の通り「布」に印刷を施した印刷布です。

 

こちらは大変きめの細かい印刷が特徴で

通常のアクリル看板のように反射・写り込みが無いのが特徴です。

インスタ映えすること間違いなし(笑

 

海外ではファブリックパネルが主流なようですが、日本ではアクリル製の看板が主流のようです。

 

日本でまだ流行っていないところをみると

アクリルタイプだと拭き取れるし清潔感がある?などが挙げられるのですかね?

 

ファブリック印刷方法はメーカー様で特色が色々とあるようですが、今回挑戦させていただいたのはこのバックライトとフレームです。

薄さ・明るさを求め

作り直すこと数知れず・・・

打合せ回数数知れず・・・

他社製のファブリックパネルが右 

三五屋のファブリックパネルが左になります。

フレームを黒く塗っており、締まって見えております。

半分以上薄くなって色艶ハッキリ!

以前の展示会東京ビッグサイトでも参考出品させていただいておりました。

 

またしてもいつもお世話になっております。

株式会社トラベルウィズドッグ中村社長様よりお写真をご提供いただきました。

メルセデスベンツ様とコラボされペットと泊まれるホテル・旅行・グッズなどを企画・販売されております。

 

 薄さ17mm(バックライト付)

現在(2018年2月)ネット上で検索したところこの薄さのファブリックフレームは検索にヒットしませんでした。

海外サイトも巡回しました・・・

 

ということは・・・

世界最薄ファブリックフレーム バックライト付???!!!

 

この商品の1番の特徴は薄さですが、

2番目の特徴は、A1〜定型サイズももちろん存在しますが、

なんとオリジナルサイズ・形でmm単位で作成できます。

例えば、1,500x 3,000〜など

例えば、星型・丸型・異形

 

まだまだ手を緩めず薄型へオリジナルへ進化させて行きます。

 

余談ですが実は公開したくてウズウズしている開発物がてんこ盛りです!

乞うご期待

 

 

 

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