生き抜くために | masaaki Suzukiのブログ

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被ばくの潜伏期間は5年と言われています。
もう時間がありません。
少しでも被ばくを低減させる提案をしていきたと思います。

どう説明しても君たちにはまだ理解出来ない事は十分わかった。
しかしどうしてもわかってもらわなければならない理由がある。
それは一番大切な君たちの命に関わる事だからだ。
それには教育と言う名の洗脳をまず解かねばならない。
人は非本質的なものにも本質的なものと同じように係わりあっている。
内的平静を持って思考すれば、本質的なものが非本質的なものから区別出来る。
まずは君たちが小さい頃から長年かけて学んできたと思い込んでる常識を捨ててくれ。
そして謙虚な気持ちでそういう事もあるかもしれないと素直を聞いてくれ。

人類みな兄弟ではない。
本当はそれが理想だが現実は違う。
世の中には支配する側と支配される側がいる。
まずその認識がないと間違える。
何もかも自由で思想さえも自由と思い込まされているが、支配者層は人々が感情で物ごとを判断する事を熟知し、自分達の都合がよいように人々を家畜化する事を常に考え緻密な計画のもと長い年月をかけそれを実行してきた。
奴隷として見える鎖に繋がれてないだけで、見えない鎖に繋げて支配している。
世の中支配する側1%と支配される側99%の構造になっている事をまず理解する事。
支配するツールはいろいろある。金、権威、暴力など。
根本的な問題は支配される側である99%の人達の分裂にある。
構図を理解出来ずに金や権力を持たされて自分が支配する側だと勘違いした1%の支配者層の協力者達だ。
政治家、官僚、メディア、学校、大手企業のトップなど

これからの世界で生き残る為に大切なのは自分で納得のいくまで調べて自分の頭で考え自分の魂の直感を信じる事。
今、すぐに理解出来ない事は十分承知してこれを書いている。
これからの人生で多くの困難に直面した時にでも思い出して欲しい。

まずは常識を疑う事。
今迄の人生で教えられた常識とは何だろうと真剣に考える。

例えば学校で教えられてきた歴史を鵜呑みにしない。
歴史は時の権力者の都合により捏造されたものだと疑う事。
小さいころから教えられてきた常識は時の権力者に都合がよいように捏造されたものだという認識が大事。
しかし多くの人はこの時点で『そんな事がある筈がない。』とか学校が嘘を教える訳がないと考える。

これも支配者にとっては計算済みでもっとも都合が良い事。
例えば『陰謀論』という言葉は支配者層が人々の洗脳を解かれてはこまるから作り出した言葉だという認識が必要。
普通に考えれば学校は危険なものは危険と教える筈。しかし人類史上最悪な福島の原発事故から放出された放射能汚染について決して危険とは言わず、逆に安心させる。
メディアは支配者層のプロパガンダに専念する為に存在すると言う事も頭に入れて欲しい。
例え良心が残っていいても組織に続している以上、本当の事は言えない。

大きな観点で物ごとを捉えてみよう。
いつの世も支配者が我々民衆を統治する為に緻密に計画を練ってきた。

学校の成績が良いイコール頭が良いではない。
難しい大学イコール頭が良いでもない。
人に優劣をつける事自体が洗脳。
小さい頃からのスポーツやゲームでの勝ち負け、受験戦争で人と争う事を徹底的に洗脳されているので多くの人々は少しでも人より優位に立とうとする。
その心理を利用されているという事。

2016.4.1の東北大学全教育広報 『曙光』(しょうこう)No.41
http://www2.he.tohoku.ac.jp/center/syokou/pdf/syoko41.pdf
加齢医学研究所 所長 川島隆太氏の文章から以下、抜粋する。

☆☆☆

偶然、一人の旧帝国大学名誉教授と懇談する機会を得た。その方は、戦後、GHQと共に日本の新しい教育システムを構築することに携わってきたと言っていた。
そして、「私たちが目指した我が国の教育の目標は、90%の国民が物言わぬ羊となることである。

それが治安の観点からは安定性に優れ、経済の観点からは最も効率の良い社会を作ることに繋がる。

見たまえ、私たちの壮大な社会実験は見事に成功を収めた。」と我が耳を疑う言葉を吐いた。

引用終わり。

日本が目指した教育とは90%の国民が物言わぬ羊させる。
まさに奴隷化する事が目的。
例えそれが正しい事でも人と違う事を言う人を徹底的に排除する教育と言う名の洗脳だ。

先ず、日本の戦後を簡単に振返ってみよう。
日本は米国に戦争で負けた。これは事実だ。
米国も100万人以上の戦死者を出した。
米国の立場からすると敵国だった日本人は驚異的な存在だった。
日本を占領して、統治する事も出来たが何故しなかったのか?
表向きは同盟国と言う事になっているが戦後70年以上経っても日本は米国の属国。属州と言っても過言ではない。
日米原子力協定で日本が決めてよいのは電気料金だけ。
嘘だと思ったら自分で調べてくれ。
何故、今日本の政治家や広告塔である芸能人に在日が多いのか?
米国は日本人を信用してないからだ。
普通に考えて脅威に思っている日本人を信用する筈がない。
もちろん米国人すべてがそうじゃない。
米国を支配している支配者層も一枚岩じゃないから少し複雑だが
国と言う幻想は既にないと考えたほうが良い。

ついでだから書いておくが人種差別をする人間も信用するな。
支配者層は常に人々の感情を利用するという事は忘れてはならない。
国同士を対立させる事もマッチポンプビジネスの一環だ。
奴らには既に国境はない。
あるのはいかに民衆を奴隷化させ従順にするかどうかだけ。

とにかく本来の敵は人々の命など何とも思わない1%の本当の支配者層。
具体例をあげるとビルゲイツなど。
それは真剣に調べればすぐにわかる事なのでここではあえて詳しく書かない。

これから最も重要な事を書く。
これは直接、君らの命に関わる事だから真剣に考えて欲しい。
命より大切なものなどある筈がない事は人々は知っている。
知っているつもりだけで多くの人は現実的にはそうじゃない。

人を信じる事が美徳と小さい頃から教えられ、人が言わない事はすべて陰謀論という便利な言葉で思考を停止させるいわば暗示にかかっているからだ。
言った事をすべて信じてもらえるとは思ってない。
下に事実を列記するのでもし、それは違うと思ったら本気で調べて自分の頭で判断して欲しい。

*全世界のたった2%の人口の日本だが全世界の医療費に占める割合は40%程度だと言われてる。

*世界の報道の自由ランキングは年々下がり、2017年は72位。

*遺伝子組み換え、化学物質、農薬の量など全世界ワースト1

*放射能汚染、全世界ワースト1

*ワクチンは効果がないだけじゃなく毒。

 

何故、この世の中の構図を知る事が大切なのか?

そんな事知ったところで何にも出来ないじゃないかと多くの人は考える。しかしこの構図を知らないとあらゆる社会毒に対して君たちが真剣に考え、そして対策しない事を知っているからだ。

 


特に直接、君たちの命に関わる事は真剣に調べそして全力で対策して欲しい。

そしてまわりの人達に合わせてはダメ。自分で納得がいくまで調べる事。

まわりの人間の9割はもの言わぬ羊だからだ。

 

例えば首都圏の水道水には青酸カリの2,000倍の毒性があるセシウムが確実に含まれている事実がある。
まわりの100人が気にしなくても実際に君たちの身体を蝕むには十分過ぎるセシウムが存在している。
福島原発由来のセシウムが存在すると言う事は原子炉内で1:1の比率で存在するセシウムの300倍危険なストロンチウムも想定する必要がある。
現実的には1987年のここ葛飾区の蛇口水データを調べたらCs-137の約8倍ものSr-90(ストロンチウム90)が検出されている。


行政のデータを鵜呑みにすると待っているのは死だけ。

まわりが気にしない事とそこに毒性がある物質が存在する事とは何の関係もない。
あたり前の事だが首都圏に暮らす99%の人が気がついてない。
そしてそれは偶然ではなく人口削減を願う一部の支配者層の願い。
それに加担しているのはTVなどのメディア。
社会毒についての下記の記事も読んでくれ。

http://geiger.grupo.jp/blog/2080108


まったなしの命に関わる問題を最優先させる。



とにかくポイントは感情で物ごとを判断せずに、疑問に思った事は納得がいくまで調べ徹底的に対策をする事。
それがこれからの世界生き残るために本当に必要な事。

 

2018年3月12日一部追記

息子達へ

いつか理解してくれる事を願っている。