はい、だまらっしゃい!! -25ページ目

はい、だまらっしゃい!!

NO MUSIC NO ROCK NO IDOL NO LIFE!! 

広島に住んでいる最近アイドルを本格的に推している中学生のほぼ自己満足なブログ

※基本推しメンの画像だけかもですw

こんにちは


夏の暑さが嫌いなモリ助ですw



では昨日の続きです




firehuman作詞 だP

何にもないこの世界で何にもない箱を開ける
見えたのは寂しい現実
名もないウタが街中流れ独り踊り狂う
それにつられ僕等も踊る

赤の他人だったけれど
皆家族のようで
これが人の良さなのか?
初めて泣いた
赤色に染まる空だった
皆家路を急ぐ
だけど足を止めて
踊り乱れた
馬鹿みたいだ


僕が愛してる皆も愛してる人
でもちょっとだけほんのちょっとだけ悲しそうで
皆は彼女を支えようとして
エールを送った
僕も送った
声が枯れるまで

赤の他人だったけれど
皆家族のようで
これが人の良さなのか?
初めて泣いた
どんなものより大切な人に
愛を送るよ
これが人の団結力か?
これまた泣いた
一番泣いた

一番泣いたのは赤ん坊の頃という奴がいる
僕だったら人が燃えている姿を見た時





夢の溢れる正義のない世界 作詞 だP

今日という日をいつも通り通り過ぎてゆく人々
まるで川の流れのようだなんて嘆いてみる
明日もそうだよ
どうかな?
きっと少年少女時代に描いていた僕らの夢はこんなもんじゃなかったと呟く
明日もそうだよ
どうだろう?

もしかすると明日街中でスカウトマンにスカウトされちゃったり
でも今の仕事もあるしな
そんな中でも挑戦していかなきゃ何も始まりません

嗚呼、自分らしさって何なんだろう?
ただ・・・
手元に置かれた仕事を手際よくこなしていくことじゃないだろう
今は、おそらく正義なき時代
どれが正しいのか上の人がすぐ示してくれなきゃな
人は飼いならされた犬猫のようで
エサをただ食えれば生けれるんだ

タイムマシンに乗って恐竜に会いたいな
どこでもドアを使って世界の果てまで行きたいな
子供の頃の夢
今もそう
将来の夢は超有名歌手になることでした
でも、そんなもん絶対無理で叶うこともなかった
あきらめんなよ


今日は街中で昔の中学の同級生に会ったんだ
綺麗な黒髪は今も健在
実は中学時代好きだった人
思いは伝えれてなかった

嗚呼、自分らしさって何なんだろう?
ただ・・・・
いつも与えられた食事をおいしそうに食べることじゃないだろう
きっと、世界には夢があふれている
その夢を戦争なんかで消し去るなんて悲しすぎるよ
人はみんな馬鹿で馬鹿で馬鹿で馬鹿で
戦争したら全員負けなんだよ

想いを打ち明けれず死んでいくのはとても虚しいだろう
人は何と言おうと死ぬ運命
だから生きてるうちに思いを叫んでやれ


嗚呼、自分らしさはきっとこうさ
誰にもできないようなことを自分自身で馬鹿らしくやることさ
きっと、正義なき世の中でも
悪だけじゃないさ
やさしさに満ち溢れてる世界で在ってほしい
でも人は馬鹿で馬鹿で馬鹿で馬鹿で馬鹿で馬鹿で馬鹿なんだよ

嗚呼、まだここは動いてる
嗚呼、まだ僕は死ぬもんか
嗚呼、まだ叫び続けるよ
嗚呼、僕はここに生きてる





では、また

こんばんわモリ助です


えっと僕の家ではセキセイインコが3羽いるんですけど


そのなかの1羽が生んだ卵が今日かえりましたw


小さくてかわいかったですw



では本題に入ります



昨日のつづきです




おはよう太陽SUN 作詞 だP

今日もここからはじまるんだ始まりの朝
眠くてだるくて何もできなくても朝は朝
きみの「おはよう」で目が覚めた
気持ちのいい朝
色んな朝があるのだけれど君はいつも隣にいた

「もしかすると一生一緒かもね」なんて笑ってる君の笑顔
太陽よりまぶしく見えた

おはようおはようまた今日が始まる
雨の日だっていつも隣に太陽がある
おはようおはよう太陽SUNなんて
誰の事って聞いてくる君が本当にかわいいんだよな

もし君の笑顔が一生なくなってしまったら
僕は君をもう愛さないのかな?
君がいなかったら生きていけれないよ
君と一緒に死んだ方がマシさ

おはようおはよういつも隣にいる
君に向かい笑顔見せつけ輝いてやる
おはようおはよう太陽SUNなんて
誰の事って聞いてくる君が本当にかわいいんだよな




妄想 作詞 だP

この世界は複雑すぎるから嫌になる
好きなモノを食ったり飲んだり
そんな生活が幸せと言えるのだろうか?
少年少女時代に君らが見た
空に浮かぶわたがしのような雲
ちぎれてどこかに行ってしまったよ

愛しすぎると裏切られた跡が痛いよ
傷跡舐めるような仲間が欲しいだろう

光には光を闇には闇を
仲間がいるから美しく見える
光は闇に闇は光に弱いんだ
他人の愛なんかじゃ満腹にはならない
光にはヒトを導く力がある
明日への架け橋を造ってくれるんだ
闇にはヒトを絶望へと落とすんだ
明日へ進む道にトラップを造りやがる

「きっと神様はヒトを玩んでるんだ」


ヒトが生まれるずっとずっと前の神の世代
彼らはこの世をトラップワールドへと造り変えた
そしてヒトが生まれた途端に神は地球外へ去って行った
すべてはあいつらが壊したんだ
綺麗な地球をヒトは見たことがないだろう
もう嫌になるどうせ生まれるならばもっと自由な世界に生まれたかった
生涯束縛人生を誰もが送る超日常的生活

ただしこれはあくまでも僕の妄想世界なんだ
そんなこと神しか知りえないことでヒトが知れることじゃない

ヒトにはヒトをそれ以外はそれ以外で
同じ種がいるから生きられるんだ
もしヒトが絶滅危惧種なら・・褪せる
光には光を闇には闇を
仲間がいるから美しく見える
光は闇に闇は光に弱いんだ
他人の愛なんかじゃ満腹にはならない
光にはヒトを導く力がある
明日への架け橋を造ってくれるんだ
闇にはヒトを絶望へと落とすんだ
明日へ進む道にトラップを造りやがる

「きっとこれはすべて僕の妄想で」




では、また

どうもこんばんわ!!


モリ助です



まあ僕はぐぐたすやってるんですけどw


そんなかで作詞もやってます!!


んで、紹介します


2つだけですw



エンドレスは目覚めない 作詞 だP


今日も終わってくそして明日が始まっていく
永遠にループでもいつか終わる 日常

終わるべき為に生まれた命
生まれ変わるために終わりゆく命
夕日が何回沈めば終わるのかな?


別に終わりを求めちゃいない
始まりを求めている
けして終わりは終わりじゃないんだよ


もしも・・・・

僕のこの目がなくなったとしたら君の笑顔もう見れないんだよね
僕らは弱い生き物なんだそう思った
1つなくしたら世界が一瞬で変わってしまう
僕の体がどんだけ大事なのかって身に染みるよ

その1つに君も入ってるかな?


君が残した言葉「また明日」でも君は来ない
ずっと愛されていたそう思ってた Ah

終わるべき為に生まれた愛
でも生まれ変わっても愛はある
けして愛のない世界は無いんだよ


世界が・・・・


明日終わるとしたってまたいつか命が生まれるはずなんだけど
僕らにエンドレスなんてないんだって思った
1度終わっても生まれ変わるかわからない
エンドレスなんて目覚めないんだいつになったてさぁ



相対性理論がどうとかアインシュタインがどうとか
僕らはそんなこと知らなくたって多分生けれる
愛されたくない奴等なんて絶対いるはずがない
逆に愛されたい奴がいっぱいいる

愛してる愛されている愛してる愛されてる・・・・・・

これだけはエンドレスです

もしも・・・・

僕のこの目がなくなったとしたら君の笑顔もう見れないんだよね
僕らは弱い生き物なんだそう思った
1つなくしたら世界が一瞬で変わってしまう
僕の体がどんだけ大事なのかって身に染みるよ

世界が明日終わるとしたってまたいつか命が生まれるはずなんだけど
僕らにエンドレスなんてないんだって思った
1度終わっても生まれ変わるかわからない
エンドレスなんて目覚めないんだいつになったてさぁ

エンドレスは永久に目覚めない だけど・・・・・・

目覚めてほしい




少女つよがり  歌詞 だP

君がもしも僕と出会ってなかったら 
どうだろう?
君は別の人の友達になり
恋人になるだろうね
僕の事なんか 知らないんだろう?
名前すらわからないんだろう?
僕が君に逢ったとしても
その時はなんにもわからない

君と出会えたのは奇跡としかいえない

忘れ物をしたんだすぐ取りに行かなきゃな
でも もう遅いんだ君はすでに旅立ってた


ホームについた君は僕に向かってこういったんだ
「また会えるといいね」ってさあ
もう2度と会えないかもしれないのに・・・・・・
電車が出るまであと30分はある
ゆっくりとベンチで語っておこうか

君は涙を見せなかったずっと なんで?

忘れ物したんだすぐ取りに行かなきゃな
でも もう遅いんだベルはすでに鳴り止んでた


「さよならは言わないよまた会えるかもしれないよ」
そういって君は電車に乗っていった

強がりの涙それが最初で最後だった
君は泣きながら微笑んだんだ

「またすぐに会いに行くからずっと待ってろよ」
僕も強がった 本当は泣きたくて

Ah 忘れ物したんだすぐ取りに行かなきゃな
でも もう遅かった君は笑って手を振っていた

手に抱えてるのは渡せれなかったプレゼント
言葉じゃ表せない言葉を渡そうとしてた 




では、またヾ(@°▽°@)ノ