はい、だまらっしゃい!! -24ページ目

はい、だまらっしゃい!!

NO MUSIC NO ROCK NO IDOL NO LIFE!! 

広島に住んでいる最近アイドルを本格的に推している中学生のほぼ自己満足なブログ

※基本推しメンの画像だけかもですw

こんにちはモリ助です


ロンドンオリンピック日本まだ金が取れませんねw



では昨日のつづき



/y/a/m/i /  歌詞  だP

当たり前に進んでいく日々
愛し愛され支えられてきた
当たり前に進んでいく人生
愛し愛され壊れてきた
当たり前に進んでいく家路
愛し愛され君が待っている
当たり前に進んでいた故郷
愛し愛されあなたも待っている
当たり前の歩き方で行く我が道
愛し愛して壊してきた
当たり前の走り方で行く君のところ
壊し壊されてきた愛の行く先

もし朝起きたら愛がなくなっていたら
僕は何を僕は誰を
目印にして進めばいいのかな?
家路も何もかもがわからなくなる
君は何を君は僕を?
目印にして進めばいいのかな?


何もかもが闇に葬られた
行き場をなくした光たちは
どんなに薄くなったって
輝き続けてるだろう


全てが壊れた夜明け前の後

もし朝起きたら愛がなくなっていたら
僕は何を僕は誰を
目印にして進めばいいのかな?
家路も何もかもがわからなくなる
君は何を君は僕を?
目印にして進めばいいのかな?
何もかもが嫌になって家族も君も捨ててしまう
赤く染まった空のような街の景色は死ぬまで忘れないだろう
もう嫌だよ・・・・・・・・・・・・




何処  作詞  だP

休日
週末
日曜日
どれも僕は休みですから
関係ない

でもあなたは何処へ?行ったのかい
箱の中探してもわからない

命日
終末
日曜日
誰が消えちゃったのですか?
関係者じゃない

さてあなたは何処へ?消えたのかい
禁断の箱(パンドラ)の中は探さないでね

しかしあなたは何処へ?旅してるのかい
世界地図でさりげなく世界一周
でもあなたは何処へ?行ったのかい
春夏秋冬どの季節にも君がいないよ
しかしあなたは何処へ?・・・・・・・・・・・・




では、また

こんにちはモリ助です



ついにロンドンオリンピックが始まりましたね


金メダル何個とれるか楽しみです



では昨日のつづき





name 作詞 だP

いいのかい?
このままの生活で
苦しんだのなら
それを呼ぶといいさ

名前のない紳士が言う
「胸張って生きて」

name それが僕らの最初のスキル
name それが僕の証明書なんだ

もういいのかい?
このままの唄で
苦しんだのなら
それを唄うといいさ

名前のない犬が吠える
満月に向かって

name それはすべて美しいもの
name それが君の証明書だった


正義?それはテレビの中だけでしょ
name それは1番正しいもの



supernova 作詞  だP

破壊を繰り返し生まれた真実
檸檬のように酸っぱくて
真実が分かったけど謎が深まる
獲物が罠に引っかかった

それ以上近づくな目が割れる
ほどまぶしくてそうまぶしくて
掌に乗せることもできない新しい星
輝いていてそう輝いていて
貧しい光の何億倍もの輝き
手に入れたい

すべてのものを反対にしたら
世界はなくなる
もし地球が宇宙で宇宙が地球ならば
僕らは生きれない

それ以上求めるな耳が壊れる
ほどうるさくてそううるさくて
半径1kmでもダメな新しい爆音
燃えているそう燃えている
貧しい炎の何億倍ものスピードで
灰になる

太陽系の星々たちが全てなかったのならば
人類も何にもなかったことになる
僕が君を愛したことも


それ以上近づくな目が割れる
ほどまぶしくてそうまぶしくて
掌に乗せることもできない新しい星
輝いていてそう輝いていて
貧しい光の何億倍もの輝き
手に入れたい
そしたら君の目から僕が離れなくなるのさ



では、また

こんにちわモリ助です!!



では昨日のつづき




ダンデライオン 作詞 だP

愛 夢 希望 未来
僕はそれに向かって走ってる
ただ・・・・・がむしゃらに

嗚呼・・・・・・・・・僕はライオンのように叫んでる
嗚呼・・・・・・・・・だけど僕に口はないのさ

僕はここから動くこともできないけど
子供たちは遠い未来へと飛んでいくんだ
夢に向かって

嗚呼・・・・・・・・・僕はライオンのように叫んでる
嗚呼・・・・・・・・・だけど僕に口はないのさ


死ぬまで・・・・・・・叫び続けるよ

ずっと
終わらない




少年少女時代 作詞 だP

真夏のどこかで暴れてる坊主とショート
今日はどこに行くのかい?
熱い夏の日陰でサイダー飲んで笑ってる
次はどこに行くのかい?

小さなころに見たU.F.O
はしゃぎすぎて熱中症
どうしよう?どうしよう?

少年時代に見とれていた魅惑の真夏のマドンナ
少女時代に君が見た白馬に乗ったチャイコフスキー

それから彼らも大人になった坊主とショート
今日はどこで勉強会?
熱い夏のヒーローに助けてもらい少々快適
もうここから出ないのかい?

途中で聞こえたB.G.M
懐かしくてやや苦笑い
どうしよう?どうしよう?


いい天気だし久しぶりにねあいつら集めて野球しようぜ
みんな集まったでも、突然の雨
肩おろして帰って行った

皆、少年少女時代の淡くてほろ苦い思い出は忘れちゃいない
少年少女時代に実は君に恋してた
でも言い出せなかった
勇気がなかった
あきらめた

少年時代に見とれていた僕の真夏のマドンナ
少女時代に君が見たのは馬に乗ったただの凡人だった




では、また