またドライブ

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ドライブに出掛けた旦那様。

 

韮崎を超えて、国母通過だそうです。

 

 

あんまりくしゃみや鼻水が止まらず、ムカついて、某ブロ友さんを見習い、『出会い系サイト』なるものに手を出そうと思ったのですが

……高い!!

 

安いとか無料とか言うのは、怪しすぎて、怖い!!

 

どこで男引っかけては、小石ただの、フラれただの頑張ってるんだ?!

 

コレなら、地域限定敬啓の、削除されまくりのピー部限定、君にヺ他変態サイトの方がマシに思える……。

 

 

ダイブいってんな。私も。

 

 

太ったし。

 

片乳無いし。

 

サモトラケのニケのように、不完全な方が、なお美しいと感じるのは、そう言えば、この家族という、三人ぽっきりの集合体で、私だけだった。

 

 

その為だけでは無いだろうが、美ヶ原まで連れていってもらったんだっけ………。

 

あの頃にはもう、私の体の中に癌はいたんだな。

 

必要以上にはる乳房を、誰も異常は無いと良い続け、ずっっといたんだな。

 

リンパや神経を蝕むほどに。

 

 

 

薬指に、婚約指輪では無く、母の持っていたエメラルドの指輪をはめている。

 

私が、自分の誕生日に、なんの飾りも無いエメラルドの、それでも問屋さんから直接、一番良い原石を選んで作ってもらった。

まさに鬼の所行。のピアス。

 

それに負けないように。

 

「イツカは、あんたのものになるんだから」

 

それ、ズ〜〜っと先でしょ?

 

っと思っていた母が、あっさり伊豆大島の土砂災害で死んでしまった。

 

酷い有様だった。

 

母の遺体は、欠損こそ無く、小柄だった為に、見つけてくれた同級生が、最初、子どもの遺体かと思って、どんびきしたそうだが、母だった。

 

その『現場』に、精神的に強くない役場の職員の片も送られ(上司命令)そのまま精神を病んでしまって、今も苦しんでいる。

 

その時、土砂で流され、父と似た服を着ていた為に、死体の写真を見せてもらった方は、若い観光客の人で、とても……ありえない光景のように思えた。

 

災害直後。しばらく私は、癌患者さんの闘病する病棟には入れなかった。

 

土の匂いこそしないが、同じ『死臭』がするのだ。

 

あの、火葬場の傍にもうけられ、豪雨のたびに移された、死体安置所と……。

 

そんな、伊豆大島を、復興してくれようという、島外の方が居ます。

 

 

私のブログをずっと読んで下さっている方はご存じでしょうが、町が

『全て、弁護士の先生を通して下さい』

素人さんはコレだから。

『書面で』(ご先祖のヘイロク様は波浮の港を、蝦夷地開拓資金流用で頑張って深く掘り下げて下さり、ご本人のお父上は酷いアル中のDVで、それでも何時もお母様に守ってもらっていた。僕は、弟が小の癌にかかったとき、誰も守ってくれなかった。実の父すら。だから、別の人格を造り、生き延びるしか無かった。あの、上等のスーツを着て、僕等の訴えを、100均以下の紙のファイルに綴じてしまえる人には解るまい。子どもの頃に苦労をしたというが、庇ってくれる肉親や家族、バカに出来る程の友人がいて、何が苦労だ?……僕は何時も、心底孤独だった。小学校一年生が、縄跳びの縄の、頑丈なヤツで、どうやったら具備をくくって死ねるか、毎日、頑張っていたぐらいに………。お兄さんが生乳業をして学校をだして下さり、それも吸収合併され、ご本人は弁護士になり、お子様もいらっしゃるようですが、近所の方と一切おつきあいの無い秋廣弁護士。何やってるんだか。清廉潔白?凄いですね。一般人の依頼は受けないそうです。因みに事務所は他の弁護士事務所と違って、話し声が筒抜けなので、ご依頼の際には、隣に聞こえてもいいお覚悟を)

 

そして、僕のお願いした穏やかな、アスベスト問題とかで国相手に戦ってらっしゃる方が、初めて罵声を浴びせたほどの、酷い電話をかけて下さったそうです。

 

直接謁見下さいましたが、数十分待たされて、

『素人さん』

を連呼され、

『本来あってはいけないのだと、最後になって、仰って下さいました』

 

と言うので、送った書面の返答は、期日を過ぎ、ご立派なご先祖様並みに、禁を犯して村を出て、蝦夷地へ測量に行きたい気分なのか、返答は来ません。

 

伊豆大島でロクに暮らしてもいないのに。

あの、被災の年に任期になっていたというのに、遺体安置所に花の一輪も手向けなかった『あんこ』(島言葉でお姉さん。年上の女性などを尊敬して呼ぶ言葉)がアメブロにいらっしゃいます。

 

 

良かったら、覗いていってあげて下さい。リンクです

 

他の同期の方ともども、伊豆大島に、とても良くして下さっています。

 

コレが、伊豆大島のやり方、アウトソーシングなのでしょう。

ウン千万も払って、よその可愛い女の子を呼んできて、モデルさんを、『あんこ』さんと呼んで、奉り上げる。

 

元は違うんですがね。

 

90歳になっても、喚びに来た人が年下で、仕事を教えた幼馴染みだったりしたら

「○○あんこぉ〜」

と、玄関口で呼んだりするんですよ。

昔は戸締まりしないからwww。

 

私達から上。私達も含め、その年代は、そんな事しなくても、本土の方がビックリするような、美人の『あんこ』さんが居たんですがね。

 

遺伝子と時の流れというものは、恐ろしいものです……。

 

 

あ、美人の出戻り女性は、猛アタックの末、僕の同級生と子連れ再婚の上、お腹が大きかったです。

 

 

まだ案内来ませんが。(一生来ないかも?旦那ちゃんは来ると言っていますがね。僕は来ないと思いますよ〜?)今年はメモリアルパークやらが出来るそうで、はて、骨も見つからぬ父の名が、碑に残るのか?また、碑に名を残さず、またアウトソーシングとやらで、芸術品に仕上げられて終わりなのか。

遺族に説明がないので、疑問です。

 

ああ、今まで見つかった骨片は、全て動物の骨だと、科捜研が判断して下さいました。有難い限りです。

何しろ、ニホンザルやキョンの塒だった土地ですからねぇ……。

m(_ _)m

 

 

それでは皆様、長々と、失礼致しましたm(_ _)m。

 

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片乳(再建無し)ですが、頑張って生きてます!

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