泰平さんのブログより

2つの記事を
転載しますね



まず

全文転載します


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徳川家康を祀る日光東照宮。

かの有名な「眠り猫」の門をくぐると奥社へと続く階段があります。

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奥社の裏には、重厚な青銅の門があり、その奥に八角(八芒星)に組まれた石段の家康の墓があって、そして、その前には、亀の上に乗る鶴の像があります。

夜明けの晩に鶴と亀がすべった鶴亀統合の「鶴亀(つるき)=剣」

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ただ、ここには鶴亀像以外にも興味深い像があり、鶴亀像と対の反対側には「壺」の像があり、そして両者の間には「箱」のような台の像があって、その上には「獅子」“玉”を持ってたたずんでいます。

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古代ユダヤの契約の箱「失われたアーク(聖櫃)」「獅子」

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獅子はユダヤ12支族の中心部族である「ユダ族」のシンボルであり、ユダ族はダビデ王の系統、ユダ族のいた南ユダ王国はエルサレム(現在も市章は獅子)もあり、アークが保管されていた神殿もあった場所です。

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そして、アークの中に入っているユダヤ三種の神器の1つ「マナの壺」

イザナギは古代ヘブライ語で「イシュァナギ」
その意味は「守りたまえ、ダビデの王統を」

イザナミは古代ヘブライ語で「イシュァナミ」
その意味は「守りたまえナミ(ダビデの祖母)の血筋を」

ユダヤ王家ダビデの血筋は、日本人へと引き継がれていると言われています。

鶴と亀、日本とユダヤ、秦氏と物部氏。すべての統合が終わった今、日本から世界の統合が始まります。



※。.:*:・'°☆※。.:*:・'°☆




一部転載しますね



これらは90度の春分・秋分ラインや45度の鬼門ラインなどが関係しているようですが、息栖神社を頂点にして、この底辺を分断するラインを北西に引くと、その先に行く着くのは栃木県日光市にある「日光東照宮」です。

日光東照宮陽明門001

関東圏の子供達にとっては、日光といえば小学生の修学旅行で行くような場所であり、徳川幕府と関係深く、徳川家康を祀っている場所としての認識くらいしかありませんが、ここは数々の都市伝説が隠されている場所であり、特に有名なのが「かごめの歌」の1つの解釈が、この日光東照宮と関係しているという説です。

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「かごめかごめ」は、ご存知の方も多いように竹かごの編み目である「籠目」であり、これは六芒星のダビデ紋をあらわしていて、日光周辺の徳川幕府が造った神社仏閣を繋げると大地に大きな六芒星のマークが浮かび上がることが知られています。

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籠の中、その中心にあるのが日光東照宮であり、さらに日光東照宮には鶴と亀の像までもがあり、亀の上に鶴が乗って1つになっています。

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夜明けの晩に鶴と亀が統べる。そして、夜明けとともに封印されていたものが表に出る。

これは徳川家の埋蔵金200兆円であるとか、はたまたユダヤの秘宝聖櫃アークが発見されるとか様々な見解が言われていますが、確かにそういった物質的な要素も含まれるでしょうが、この真意はもっと多次元的であり、その中に埋蔵金やアークも含まれるものだと思います。

ただ、それが本当に日光東照宮に隠されているのかは不明ですが、確かにここには極めて重要な何かが隠されているのは間違いないようであり、夜明け(日光)と共に時期が来たらそれが表に出てくるようです。それは今年の夏至以降となるのでしょうか・・・。

「夜明け」と「晩」は「昼と夜」。
「鶴」と「亀」は「天と地」。
「後ろ」と「正面」は「後ろと前」。


かごめの歌もまた「陰陽統合」を意味しており、次の時代に進むためのキーワードである中庸がいかに大事であるかを象徴しているかのように思えます。




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