熱っ苦しい人は、手相の感情線が長すぎる? | 【大阪・神戸】開華手相鑑定士 河淵久美子

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開華手相鑑定士 河淵久美子。対面手相鑑定(神戸・大阪・東京)手相セミナー・手相講座。女性起業
家の仕事(強み・タイミング・チャンスの時期・人間関係・集客などの経営相談)、女性としての悩み(子育て・
結婚・仕事・家庭問題)など、手相で紐解く開運アドバイス。

 

7月27日(火)

 

本日は久しぶりの対面鑑定です。

(ほぼZOOMですが、神戸で対面鑑定もしております)

 

ZOOMでも事前に写真を送っていただくので、撮り直しをお願いしたり追加で写真をお願いすることでより詳しく見られるようにしています。

ですが、対面にはかなわないこともあります。

 

 

以前は、大阪や東京で鑑定会をしていましたが落ち着いたら再開します。

(いつでしょうね〜)

 

 

 

 

気長に待てるタイプなので、全く焦っておりません。

 

これは手相の『感情線』でわかります。

 

『感情線』が長い人=待つことが苦にならないタイプ。

 

基準的な長さは、中指と人差し指の間で判断します。

そこより長いか短いか?

 

 

 

『感情線』が長い人は、我慢強い人。努力家。

熱血漢だと見ます。

 

 

線が濃かったら、松岡修造さんっぽい。

 

 

 

 

 

ただ、我慢強く努力家ですが度が過ぎると熱っ苦しくてうざい人になっちゃいます。

相手の表情などに気を配って、やり過ぎないように〜。