カリスマ性で言えば、ナンバーワンの手相 | 【大阪・神戸】開華手相鑑定士 河淵久美子

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開華手相鑑定士 河淵久美子。対面手相鑑定(神戸・大阪・東京)手相セミナー・手相講座。女性起業
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あなたのお悩みを手相鑑定でスッキリさせる

開華手相鑑定士 河淵久美子です。

 

手相鑑定は怖くない

手のひらは、あなたを一番に応援していることを伝えたい!
 

そんな想いで、開華手相鑑定をおこなっております。

また、起業家様のお役に立てる手相セミナーも開催しております。
 

 

 

韓国時代劇でたまに見かける14面体のサイコロ。

酒令具(チュリョング)というらしいです。

四字熟語が書かれていて、お酒の席での遊びに使われたようです。

(王様ゲーム的な感じ?)

 

好きなドラマの主人公が持っていて

ここぞという時に使っているので

なんて書いてあるのか?

知りたくて、探しましたが…“チュリョング”は日本的な発音なので

見つからないこと数日。やっと見つけて喜んでおります。

 

 

 

主人公の登場シーンで“衆人打鼻(みんなで鼻叩き)”

が、出たので喧嘩が始まる。

(俳優さんは、パク・ソジュンさんです)

 

疫病が流行っている時に、薬を隠していた役人から

薬を奪い返した時に“飲藎大咲”(酒を飲み干し、大きく笑う)

 

 

このサイコロが

面白そう〜と思ったのです。

 

 

古墳から出土したものは、電子レンジで乾燥させていて

燃えてしまったらしくて

レプリカが残っているそうです。

 

 

 

お酒を飲ませる言葉が多いのですが

生活習慣にまつわる言葉もあって

“醜物莫放”(汚いものを捨てない)

“有犯空過”(飛びかかる人がいても我慢する) 

“月鏡一曲”(月に関する歌を一曲)

“空詠詩過”(詩を一首、詠む)

などなど

素敵な目があるんですね〜。

 

 

占いで言えば、卜占(ぼくせん)ですね。

タロットカード、ルーン、筮竹とか

テストでわからない時に鉛筆を転がして記号を選んだり…。

 

 

 

 

卜占を扱う人の場合

自分を占う時は、誰でもOKでしょうが

人を占う場合には、人と繋がることができる人でないと

的確な答えが出てこないと思うんです。

(怪しい世界の人ってことです)

 

データを出して、解説する占術とちょっと違っていると思います。

(これは命占と呼ばれます)

 

 

 

 

大嘗祭で使われる米をどこの畑で作るのか?

それを占う『亀卜』が先日紹介されていましたが

謎のベールに包まれているそうですよ。

 

詳しいことは、表に出されていません。

 

 

 

タロットもハマって、勉強して人を占った経験がありますが

人生の分かれ目に死神やタワーのカードって

必ず出てきます!

 

当たるから怖いのか?

カードの絵が怖いのか?

 

 

 

たかが占いされど占い。

当たるも八卦、当たらぬも八卦。

いろいろ言われますが、迷いがある時に背中を押してくれるツールです。

 

 

『神託』という側面があるので

勘の良さは必要ですよね〜。

 

 

 

神秘十字線があまりにもスタンダードなので

(最近、鑑定に来られる方に標準装備されています)

こちらの線をご紹介します。

 

人差し指の付け根にカーブができています。

 

ソロモン王の名前が付いている手相の線です。

紀元前10世紀・古代イスラエル時代の王の名前が付いています。

(また、ずいぶん前ですね)

 

絶大な権力者であり、王様自身にもこの線があったので

王族であるかどうかを見分けるために手相を確認したなんて話も

のちに語られたりしていたそうですが。

 

この線がある人は、第六感が働く人

動植物の声が聞こえる人と言われます。

 

もちろん人に対しても

表情であったり心を読んだりできる能力があったりするので

占い師などの仕事に向いていますね!

 

 

 

 

カリスマ性があるので

大企業の社長さんにも多いそうですよ。

 

木星丘は向上心・努力・野心の場所

一芸に秀でる方にもできている線なんです!

 

 

 


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