あやスピ
亡くなられた方があの世に家族の病気を持って行ってくれたと聞いたことはありませんか?
これは実際にある事です。
お腹の中の赤ちゃんが流産しそうな状態だったのに、身内の方が亡くなられたタイミングでその危機を奇跡的に乗り越える事が出来た方もいらっしゃいます。
この仕組みはどうなっているのでしょう?
身内が亡くなられたタイミングで身内の誰かの病気が治ると、ご先祖様の存在やご先祖様が守護してくださっている事に気づいたり確信する事が出来ます。
その事により、目に見えない事柄に目を向けさせ、ご先祖様を敬う心が育まれることによって、心豊かに生きて行けるようになるというご先祖様達の目的があるようです。
実際に病気を治すのは、亡くなられた方の意思と、病気が治った人の守護霊様と、先にあの世に行った徳の高いご先祖様達によるものの力が大きいと思います。
このような現象が起こるご家庭の多くは、昔からご先祖様を敬い、先祖供養に熱心だった方がいらっしゃいます。
先祖供養はご先祖様に感謝したり、あの世で幸せになってね、と心を込めて愛を伝えることが大切です。
お墓が近くになくてなかなか行けなくても、お仏壇のある実家が遠くてなかなかお参りできなくても、心の中でご先祖への感謝や幸せを祈ることでしっかり伝わりますよ。
ポチッと
応援お願いします![]()

