日常会話やスピーチで、
自分が上手くいった
経験談を話す目上の方や
お偉いさん。
その話しを聞いたときに、
結局は自慢話か⁈😌ウザっw
と思ったことはありませんか?
かたや、
自分が上手くいった経験談を
話してるのに、
聴き終わった後、
為になる話しやったなぁ〜
って思うこともあります!
その違いは何でしょうか?
ズバリ、何が凄いか?です😁
前者の凄いが、俺![]()
俺ってスゴイという話
後者は、凄いが俺意外
〇〇が、
スゴイ結果に繋がった!という話し方
つまり、
為になる話しは、凄いのズラしが行われているんです
例えば
俺だから、スピーチ大会で日本一になったんだよ😃
(この言い方、鼻に付きますね笑)
これの凄いをズラすと
話し方の学校⭐︎(YouTube講演家、鴨頭嘉人さんが学長の学校)での学びがスピーチ大会日本一に繋がりました😃
ってなります✨
俺がスゴイ!
⬇️
話し方の学校がスゴイ❗️
に凄いの中身が変わってます
凄いをズラしただけで、
経験談は同じにもかかわらず
聴き手の印象は180度変わってきます![]()
自慢話or為になる話
どちらの話が聴きたいですか?
自分の上手くいった経験談を話すときは、
凄いズラし(何があったから上手くいった)を意識してみることから始めてみましょう😄
周りの人が目をキラキラさせながら、話を聴いてくれるようになって行きます
お読み頂きありがとうございます
さとうコミュ力は他にもお役立ち動画を配信しています。
https://www.youtube.com/channel/UCSl2ibDt8at0wlH8N1LSAaA