青春のちょっと先

青春のちょっと先

女子高出身の女子大生が適当に気ままにやっています。
プライドだけは無駄に高い20歳。
飽きっぽさと適当具合選手権優勝候補。

ソシャゲが友達。飽きっぽいけど周りにいる人は飽きないほど愉快。


サークル卒業しました。
ボランティアサークルを4年間。よく自分がたくさんの人がいるコミュニティに属することが出来たなと感心していますが、周りのお陰であるのは確かです。

優しく支えてくれた先輩と、したってくれた後輩、そしていつも変わらず助けてくれた同期。
人多すぎて誰が同期か今日初めて知った部分もあったけど、ずっとずっと面倒見てもらってた人もいっぱいいました。

ありがとうは沢山言わなきゃ!って思いました。

1年生のとき、自分が4年生になったらどんな感じで送られるのかなって考えてたけど、あっという間に送られる側になってしまった。

こんなに沢山思い出作って、楽しい!って卒業できると思わなかった。
そうしてくれたのはみんながいたからなんだな~と思いました。

大して役にも立たず、ひっそりとしてた先輩なのに送り出してくれた後輩達には申し訳ないやら有難いやらで…

まだ卒業式は!先なので!その間に沢山お礼言って、沢山遊ぼう。


ひとまず、サークル卒業!!!!