スペインのコロンブスの像の前で
鳥肌が立ったことを今でも思い出す。
なんで、あの時鳥肌が立ったのか。
なんで、あの広場に夢中になり、
シャッターを切ったのか。
コロンブスは、まぎれもなく、
海を指してた。
広い広い大海原を。
冒険をするという強い意志を持って。
そんな姿に、
心がふるえたのかもしれない。
考えてみれば人生も大海原だ。
1人1人は大海原を航海してる。
1度きりの、航海を。
だから、進もう!
新しい大陸、
新しい自分を見つけるためにも。
なんだか、宗教臭くなってしまった。。
だけど、あの広場、
たまらなく良かったなー。。。。

