Lilyのブログ

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1月放送分の記事を、整理して

からと思っておりましたが、最近

の記事の更新がどんどん後に

なってしまうため、先に更新しま

す。

後日該当箇所に移動します。



ゲストは片平なぎささん。

さ「アイドル歌手の頃はよくお

会いしましたけど」

観客「え~」

片平さん「知らないでしょ」

片「今、『え~』だって。」

さ「(観客)失礼ですよね」

さ「何曲歌出しました?」

片「売れなかったんですけど、

16曲。」

観客「へえ~」

片「また低い」

さ「こらっ!ちゃんと大人の

対処する。」

観客「ははは」

さ「デビュー曲、どんな歌でし

たっけ?」

片「歌いません!その手には

乗りません。」

さ「芸能界断る方法覚えてくる、

嫌やよなあ。」

片平さんは、所属事務所の

先輩に山口百恵さんがいて、

その影響で歌の他にもドラマ

に出演していったようです。

家に蜘蛛が出た時の話になり

ます。

片「今朝も1匹。シュってとって、

外に放してあげた。」

さ「どんな種類?色んな蜘蛛の

種類。うちね、ピョン!ピョン!

て跳ねる蜘蛛のやつなの。そ

いつが鈍臭いんですよ。」

さ「住処に帰ってくれたらええ

のに、こっちに近付いてきて。

俺が見たらまたピョン!ピョン!。

回転して返って来る。『返って

来たぞ、このアホが!』。」

片「どうするんですか?その

蜘蛛は。」

さ「外に。大体殺さないように。

やっぱり虫いる方が楽しいで

すよね、家に。」

笑う観客。

片「あんまり楽しくないけど」

さ「お前ら家族といるから分か

らへんねん。家族いない人は、

帰ったら蜘蛛も友達になる。」

片「確かにそうかもしれな~い」

さ「『おかえり』て言ってくれて

るような気がするんですよ」

片「うち、ヤモリがいたんです

よ。夜になると『チチチチ』て

鳴くんです。歯を磨こうとした

ら、排水口からちょこん、て。

これはもう住まわせてあげよ

うって。1週間ぐらいいました

ね。」

1人は寂しいので、虫や昆虫

でもいると嬉しくなるそうです。


お土産を出す、片平さん。

片「さんまさんもこれからお年

を召して、色んな所が痛くなっ

たりするじゃないですか。それ

を私が助けて差し上げようと

思って。先ずはこれ。テーピ

ング。」

笑いながらソファに倒れこむ、

さんまさん。

片「ほんと凄いの。魔法のテー

ピングなの。」

引き笑いするさんまさん。

さ「テーピングって、痛めてか

らするもんじゃないんですか?」

片「違うの。普段の生活で。

ちょっと立って下さい。」

さ「はい」

片「肩幅に足を開いて、両手

を(地面と平行に)。」

言われるがままのさんまさん。

片「私が上から負荷をかけま

すから、下がらないように耐

えて下さいね。」

さ「はい」

片「いきますよ」

簡単に手を下ろしてしまう、

さんまさん。

片「あらっ!?」

笑う観客。

片「全然駄目じゃない。こん

なに真剣にやってるのに、

笑いをとろうとしてる。」

片「はい!ちゃんとやって!」

もう1回負荷をかけます。

片「あれ?」

今度は下がりません。

片「我慢し過ぎだよ、これじゃ

あ。」

笑う観客。

片「も1回!」

「え?」という表情のさんま

さん。

片「も1回!も1回やって!」

片「じゃあ私をやって」

片平さんの両手に、上から

負荷をかけるさんまさん。

負荷に抵抗し、羽ばたきのよ

うです。

片「あれ?私も変だなあ。」

噴き出すさんまさん。

さ「あのすいません。片平さ

ん何を仰ってるんですか?」

さ「頑張って我慢したら、『我慢

し過ぎ』やって。」

片「あのね、私腰が悪くて、本当

はこうやると(両手に上から負荷

をかける)、私は右の腰が悪い

から、、右だけ力入らずにクニュ

ンて下がっちゃう。」

さ「あのね片平さん。僕ね、今

の所何処も悪くないんですよ。

多分。」

片「話になんないなあ」

さ「すいません。どっか悪くしま

すわ。」

もう1回さんまさんで診断しま

す。

片「ふん!(力を入れる片平

さん)」

2人の顔がとても近いですが、

そんな事は気にしていないよ

うです。

片「つよ~い!バランス良過

ぎ~!」

さ「僕本当にバランス良いん

ですよ。だから腰痛もならな

いし。」

片「じゃあ悪いとして。さんま

さんは、右足が悪い!」

さ「はい。ははは。」

片「だってせっかく持って来た

のに~」

さ「すいません」

さんまさんは右の腰が悪い

設定で、話を進めます。

右踝の少し上に、テーピング

をします。

かぶれないように、アンダー

ラップテープを1巻し、その上

にテーピングテープを巻きま

す。

軽く巻くだけで、腰の痛みがと

れるようです。

次のお土産を出そうとする、

片平さん。

片「これも役に立たな~い」

さ「何ですそれは?」

受け取るさんまさん。

片「いやらしい物じゃないで

すよ」

さ「分かってますよ」

片「これね、足の指にはめ

るの。姿勢が真っ直ぐにな

るの。」

さ「曲がってる人が良いんで

しょ?僕こんなんです。(明

らかに左に傾いている姿勢)。

小学校の時から怒られてい

ました。」

足の指にはめおわります。

さ「立ってみますよ」

真っ直ぐ立つさんまさん。

片「すご~い!ね?」

さ「すいません。今画面、安

もんのテレフォンショッピン

グに見えてません?」

さ「『全くこいつのお陰だぜ』」

さ「僕ねえ、こういうのどこ

も悪くないから、効果を見せ

られないのが。」

片「私、年齢的に絶対どっか

は悪いはずと思って、それに

しよう!って。」

さ「すいませんねえ」

片「でも、これは絶対さんま

さんには必要。じゃん!」

さ「笑わせる道具ですか?」

片「さんまさんしゃべりが命

でしょ」

おしゃぶりのような物を口に

入れる、さんまさん。

片「それを、口を閉じるよう

に頑張る。」

少し試してみるさんまさん。

さ「すいません。ダッチワイ

フに見える。」

口の周りの筋肉を鍛える

道具のようです。

さ「『顎の筋肉落ないのは、

凄いですよ。』て言われるん

ですよ。若い時からしゃべっ

てるから、ここ(頬)の筋肉

僕凄いんですって。」

片「じゃあそれも必要ない?」

さ「え?」

笑う観客。

さ「すいませんね、色々考え

ていただいたのに、全部裏

目ってのは…。」

片「何か凄いショック~」

さ「すいませんね」

片「ちょっとね、紙袋に番宣

入っちゃってますけど、『ディア

 シスター』。松下奈緒ちゃん

と、石原さとみちゃんです。」

さ「こんなほんまに兄弟いたら、

凄いけんどなあ。」

片「綺麗ですよ」

今回片平さんは、母親役だ

そうです。

大きな子供の母親役は初め

てで、少しショックだそうです。

さ「55でしょ?それでこの若

さやったら、あの、凄いです

よ。」

片「あのね、1話目か2話目

に、『まあ綺麗な兄弟みたい

な親子ねえ』て言われるシー

ンがあるんだけど。」

さ「むこうのプロデューサー

が『何とか…』と思って」

片「そういう事なの?」

さ「『片平がご立腹だから、入

れとけ、入れとけ。』言うて。」

片「そんな事…。ちゃんと台本

に書かれてました。」

さ「それでルンルン気分で」

片「そのセリフ一言で救われ

たかなあって」

さ「プロデューサーの思うつぼ

ですね」

片「オンエア観て、カットだっ

たらどうしようかなって。」

さ「おそろくカットだと思いま

すよ」

片「それで最後に是非…。

これをさんまさんに開けて

いただきたく。」

さ「え?う~わっ!凄い。」

さ「これは霊柩車ですか?」

ミニカーのようです。

観客「え~!?」

片「『赤い霊柩車』て番組

の、34回目が10月24日に

放送になります。これも

1つどうか宜しくお願いし

ます。」

さ「我々もうすぐ入るんです

よ、ここに。」


まんまちゃんコーナー。

さ「残ってくれはったよ。お前

も久々ちゃうかあ?」

さ「今日教えてくれはるらし

いから。真似するんやろ?」

片「私が毎朝やっている、ス

クワットなんですけど。」

片「膝をつま先より前に出さ

ないように、5秒息を吐きなが

らしゃがむ。」

3人でしゃがみます。

片「何か首が埋まってる~」

さ「お前はうんこか!」

片「あははは」

さ「もうええは!また来週、

さよなら~。」

片「さよなら~」

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