こんにちわ、サンケンフーズです。
明日から シルバーウィークですね!

お出かけの方も 多いのでは。
お気をつけていってくださいね。

昨日は エコナ油に発がん性物質があることを書きましたが、
シーチキンにそのエコナ油が使われているようです。

はごろもフーズの「エコナ シーチキンL」など
4種類の出荷を止めるとのこと。

個人向だけでなく 
加工食品にも使われているんですね。

たしかに「脂肪がつきにくい」という
特定保健用食品の許可を得ている油なら、
原料に使いたいですもの。

審査の厳しい 特定保健用食品だけに
その反動は大きいようです。


スタッフ S

 


こんにちわ、サンケンフーズです。

ちょっと気になる話がありました。
エコナ油に発がん性物質。。。

エコナ油って、「体に脂肪がつきにくい!」といって、
特定保健用食品にもなってますし、
それに発がん性!ってビックリ!

問題成分は、
グリシドール脂肪酸エステルらしいです。。。

体の中で分解されて、
グリシドール=発がん性物質になる可能性があるようです。

エコナ油には
このグリシドール脂肪酸エステルが、
一般的な油の10~182倍あるとか。

この成分は必要成分でなく、
においを除く工程でできる副産物のようです。

「商品の安全性に問題はない」ようですが、
発がん性と聞くと、さすがにね。。。


気になる方は、
問い合わせ先がありますので↓

■エコナ消費者相談室
電話:0120・501・243

受付時間:
9月末まで毎日午前9時~午後7時
10月以降は平日の午前9時~午後5時


スタッフS


やっぱり野菜!「活性青汁」
こんにちわ!サンケンフーズです。
ちょっと早い お昼休みです。。。

昨日、気になる記事を見つけました。
それは、「ニオイの種類は40万近くある」ということ。
そして、「疲労臭」「ダイエット臭」などもあるんですって!

加齢臭はよく聞きますよね。
疲労臭とダイエット臭は、体内でエネルギーを作り出す際の不完全燃焼が原因だと。


本来、完全燃焼できればニオイは発生しないのですが、
疲労のせいで酸素が足りなかったり、
摂取カロリーの減少で基礎代謝が低下したりしていると、
乳酸が生成されてアンモニアとくっつき、
汗の中に混ざり体臭が強くなるようです。


●予防法や対策としては???

燃焼力を高めるにはクエン酸がいいようです。
お酢や梅、柑橘類ですね。

酢にはアンモニア臭を抑える力があり、
お風呂に入れるのもおすすめです。


スタッフ S


カラダ・ニオイ・キレイ=「活性青汁」