すごく久しぶりに書きます。

今回は小学校のあるトラウマです。


小2の頃、私は自家中毒?になり、毎日給食を吐いていました。


集団生活に慣れなくて、学校にも行きたくありませんでしたし、それが原因だと思います。


それ自体は辛くありませんでした。


吐くことで周りから変な目で見られることは多かったですが、別に気にしていませんでした。


それよりも辛かったのは


担任の先生に嘔吐物を食べさせられることでした。


トイレに行く余裕もなく吐いていたので目障りだったのだと思います。


まだ私が先生のやっていることは間違いだと気づけばよかったのですが、

私は馬鹿だったので、先生を神のように崇めていました。


教祖が嘔吐物だろうと何だろうと食えといったなら
食べるしかありませんでした。

それが2ヶ月。


担任の先生が変わるまで耐え続けました。


今食べることに大きなコンプレックスがある一因はこの出来事だと思います。


多分、こんな風に小さい時のつらい記憶が今の自分を弱くしたのだと思います。


おかげで私は変人扱いされ、孤立して、
頭良くなって進学校に入れられて、
苦しみました。


ちなみに親に話しても何もしてくれませんでした。


病院行きたかったな。


最近の過食はパンとかご飯、ビーフシチュー美味しかったです。

ポテチは吐きにくいって勉強しました。