全体的に見れば高校生が教師の酒くすねて酒盛りしてバレて怒られるバカな夢だったんだけど、最後の最後で出てきた言葉が印象的すぎて忘れられない。


「人生はあっという間だ。だから私達は、限られた時間のなかで出来るだけ詰めていかなければならない。沢山じゃなくていい。ただひとつ。」
「'最悪'というのは、最悪の容器に最悪の詰め方をすることなのだ」

バックには大量の酒瓶。
詰めろってのは多分、その中の一本でいいから一杯にしろってことなんだと思う。

正しい事なのかは知らないけど、なんかすごい悟ったような言葉だった。