自己解釈、後半戦入ります('▽')ハジマルヨ!

↓二番
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日が明ければあなたは いない いない それでいい
→あなた=「私」(さっきニセモノ認定した方)
 「わたし」であるために「私」は邪魔なだけなので、いなくていい(それでいい)

でもあなたが残した 傷は 傷は 癒えない

いつものように笑うあなたさえ
→あなた=「わたし」

許せはしないの 心の奥では
→心の奥では「わたし」でいること(期待に応えていくこと)を重荷に感じている

「つらい」だなんて言えるわけないの

「私」は道化のように笑う 笑う
→仮面がはずれかけている
 それでも「わたし」でいようとする

いま 消えた わたし 嘘だよ 嘘だよ  ?
→もし「わたし」じゃなくなって「私」になっても受け入れてもらえるかな
 嘘だよ、そんなことしないよ

君の言葉が 私を殺すの
君は知らないの そんな私も

あなたがいいなら 私を殺して
→あなた=「君」か「わたし」のどっちか(どっちだろう…)

「私」は「嘘」でできた「わたし」だから。
→「私」はただの偽物だから、あなたがいいなら「私」を殺してよ

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はい、意味不ー!
ごめんなさい、書きたいところガンガン書いてたら最後の方でネタ(?)切れしました!

まあつまり何が言いたかったかというと
「君」に愛されたいから「君」が望む「わたし」になろうとしたけど出来ればそのままの自分(=私)を愛して欲しい葛藤の歌

ではないかなっていうそういう…
カギかっこ多すぎですね。反省はしてます。

個人的にはこの解釈で満足してるんですが、最初に言ったとおり二次創作用に考えたものなので間違ってる所も多々あると思います。

みなさんも是非いろいろ考えながら聴いてみて下さい。いい曲ですよ!(ゴリ押し


こんな無駄に長い自己解釈にお付き合いいただきありがとうございました!