レジでチンする5秒前からの~ -105ページ目

ほんとそう思うシリーズ

こんにちわ!

突然ですが
一緒に仕事してる某若者が・・だめだこりゃ・・って感じで疲れてます。笑


ということで今日は、ストレス発散がてら
ほんとそう思うシリーズ!いきます。




ガソリンスタンドでバイトしてた頃の話です。
俺は基本くそまじめの働き者なので、バイト主任とかやらせてもらってました!
エリート!自慢!ふふ。主任って言ってもシフト作らされてただけやけど。
だけど、あるとき接客中に調子のってふざけて遊んでしまって、
所長に怒られました。バカちんです。


そのとき言われたこと。


『スタッフの中には、家族や子供のため、自分の生活のため、
いろいろ背負って働いている奴もいる。
全力で働けとは言わないが、せめて、
そういう奴らの足を引っ張らないでやってくれ。』


ほんとそう思う。

胸にグサグサグサグサ刺さって、今でもよく思い出します。

しんどいなとか思って手抜きそうになっても、この言葉思いだして
がんばらねば!って思える。



ほんと所長に感謝!サンキューでぇ~す。


やべー、また怒られる。笑






お わ り










・・・・と見せかけて・・


ここから先は、わかる人にだけわかる話。
今日は長いね。ごめんなさい。待機状態で暇なんです。笑



みなさん、元気ですかー?

よく食べて、よく寝てますかー?



はい、では本題に入ります。笑




えーと・・



もう、

遊びはほどほどにしましょう。





世の中に100%はない。なにが起こるかわからない。

勘違いされたりとかで、変なことになったとき、影響うけるのは
自分だけではありませんよね。
いろいろな人の足まで引っ張ってしまうのでは?

なにより、

誰であれ悲しむ顔は見たくないものです。





それと・・いつもごめんなさい。



やっぱり俺は、その世界にはなじめないし、ついていけないようです。
1人やとなおさらね。笑

相手してくれて、すごい楽しいし、嬉しいし、幸せです。

感謝してます。

でも、だからこそ、それにうまく応えられないのが心苦しいです。


前にも言ったけど、否定してるわけではないです。
むしろ、詳しく知ることで逆に感動したくらいです。



万が一にも誰かの邪魔になったり、足を引っぱったりしたくありません。


一生懸命がんばって、そして、
たくさんの人がひとつになってるのを見るたび、
自分がなにか、いてはいけない感じがして、寂しくなることがあります。



いつか、いろいろなことが自分だけの責任でできるようになったら
またたくさん遊んでください。



どうしようもないことってある。
それを無理矢理どうにかしようとすると、
せっかく今まで積み上げたものを壊してしまう。
そう思いました。



だから、ほどほどにします。


ということです。




もちろん、これからも
たまになにかしら送らせてもらいます。




では

お互い自分の目標へ向けてがんばりましょう!



またね。