こんにちは!爆  笑

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大阪府枚方市、ひらパーの近くにある個性ある子の個別指導塾フォレスト個別指導塾枚方校の西川です。ニコニコ

(発達障害、学習障害、不登校、グレーゾーンの児童生徒さんも大歓迎です!爆  笑)

 

 

 

 

 本日は、「発達障害の人が仕事をするうえで大切なこと」のお話です。指差し

 

お子さんが小学生や中学生でしたら、まだ先のことだと思うかもしれませんが、

お子さんが高校生の場合は身近な問題ですよね!

 

仕事場で職場の皆さんと上手くコミュニケーションがとれるのか?

お客さんに怒られて、やる気をなくしてしまわないか?

 

いろいろ心配しますよね。

 

 

発達障害の主な症状としては、以下3つがあります。

 

自閉症スペクトラム障害ASD

ADHD注意欠如・多動性障害

学習障害LD

 

発達障害の方の中には、自閉症スペクトラム障害とADHDの両方の症状のある方もいます。

 

周りの空気が読めず、ういてしまったり、仕事がうまくいかなかったり、自分を苦しめてしまう方がいます。

 

そのような方が仕事をするうえで大切なことは、自分の向き不向きを知ることです。

 

発達障害であっても、そうでなくても、人には向き不向きがあります。

 

ちなみに、私にもあります。ウインク

 

 

つまり自分の得意なこと、苦手なことを知っておくことが大切になります。

 

自分の得意な分野を作ることは努力も必要となりますが、得意な分野の仕事をすることは

やりがいにもつながるのではないでしょうか?

 

発達障害の方が、自分の苦手なことのトレーニングを受けることはとても良いことですが、

 

一方で、できること、向いていることをより得意にしていくことも大切になります。

 

どのような仕事に就くかは人それぞれですが、発達障がいの方にとって得意な分野を伸ばすことは

 

ひとつの方法だと思います。指差し