妊娠24週3日の日記、食べた物 | 36歳の妊婦日記

36歳の妊婦日記

結婚して4年が過ぎ、もう妊娠しないんだと思っていたら、36歳で妊娠しました。
36歳の妊婦が出産するまでの日記です。

体調のよさ: ★★★★☆

 

朝の体重は、52.6kgでした。

 

鼻水は毎日続いていますが、体調はいい方でした。

 

 

チューリップ赤朝ごはんチューリップ赤

・キウイ

・オリゴ糖入りヨーグルト

 

チューリップ赤お昼ごはんチューリップ赤

・懐石料理

 

 

チューリップ赤おやつチューリップ赤

・デカフェのアイスラテ

 

チューリップ赤晩ごはんチューリップ赤

・冷やし中華

・なすの煮物

・小松菜、にんじん、こんにゃくの白和え

・豆腐、わかめ、小松菜のお味噌汁

 

 

やっぱり自分のお腹の中で赤ちゃんが育っていることが実感できる母親と違い、父親はなかなか実感がわかないみたいです。

 

夫も産婦人科でエコーを実際に見れば、もっと赤ちゃんに対して愛情を持ってくれるかなと思いました。

 

なので、有給休暇をとってもらい、一緒に妊婦健診に行くことになりました。

 

ちょうど婚約記念日が近かったので、お昼ごはんをリッツカールトンのひのきざかで食べることにしました。

 

毎年、婚約した日に近い日に、いつもよりいいお店で食事をするようにしています。

 

里帰り出産だと、午後しか妊婦健診の予約を取らせてもらえないので、お昼ごはんをひのきざかで食べた後に、妊婦健診に行くことにしていました。

 

 

以前もひのきざかには行ったことがありました。

 

前回は、天気が悪く、外の景色がよく見れませんでしたが、今回はばっちりきれいに見えました。

 

今回も前回と同様に窓側の席でした。

 

妊娠中で食べられない物を他の物に変更してほしいとお願いすると、快く対応してくれました。

 

お刺身の代わりに出してもらった湯葉はとてもおいしかったです。

 

1杯ドリンクつきのコースだったの、桃のジュースを選びました。

 

とてもおいしかったのですが、全部飲むと糖分の摂り過ぎになりそうと思い、半分くらい夫にあげました。

 

お料理はどれもおいしかったです。

 

 

お昼ごはんの後は、ミッドタウンをぶらぶらして、スタバで少し休みました。

 

その後、産婦人科に行きました。

 

いつもはすぐ名前が呼ばれます。

 

でも、夫と初めて一緒に産婦人科に行った日に限って、何かトラブルでもあったのか、なかなか名前が呼ばれませんでした。

 

そして、エコーの時は、赤ちゃんの体制があまりよくなく、きれいには見えませんでした。

 

 

妊婦健診が終わって、家に向かっている時、赤ちゃんの名前の話になりました。

 

夫が冗談半分で、「いっその事、使いたい漢字を2つくっつけた名前にしちゃえば?」と言い始めました。

 

実は、私も同じ事を考えたことがありました。

 

家に帰った後、姓名判断で調べてみると、今まで候補で入力した名前の中で一番いい結果でした。

 

それで、ちょっと変わった名前になるけど、これにする?という雰囲気になりました。

 

私の使いたい漢字2文字が入っているし、名前を呼ぶ時は私が呼びたい呼び方になるし、夫のちょっと変わった名前にしたいという希望も叶えられます。

 

もし性別に変更がなければ、名前が決まりました。