妊娠25週0日の日記、食べた物 | 36歳の妊婦日記

36歳の妊婦日記

結婚して4年が過ぎ、もう妊娠しないんだと思っていたら、36歳で妊娠しました。
36歳の妊婦が出産するまでの日記です。

体調のよさ: ★★☆☆☆

 

朝の体重は52.1kgで、夜の体重は53.15kgでした。

 

朝、気分が悪く、鼻水は午後まで止まりませんでした。

 

夜は、晩ごはんの料理中に気分が悪くなるし、お腹がはっている感じがするし、胸やけまでしてきました。

 

 

チューリップ赤朝ごはんチューリップ赤

・食パン

 

チューリップ赤お昼ごはんチューリップ赤

・モロヘイヤ入り半田麺

・冷やっこ

・ニラ焼き

・小松菜、えのき、油揚げのお味噌汁

・ミルクティー

 

チューリップ赤おやつチューリップ赤

・キウイ

・オリゴ糖入りヨーグルト

・ココア

 

 

チューリップ赤晩ごはんチューリップ赤

・ステーキ

・レタスサラダ

・しいたけ

・かぼちゃの煮物

・じゃがいものポタージュ

 

 

 

昼間になんとなく産婦人科から渡された冊子をぱらぱら見ていました。

 

その時に、血液検査についての注意事項を読みました。

 

先週の妊婦健診で採血をしたのですが、その日もその前日もその注意事項は全く読んでいませんでした。

 

注意事項には、「採血の当日は甘い物の摂取は控えるように。」と書かれていました。

 

でも、妊婦健診の日のお昼に、夫と一緒にコース料理を食べに行き、普通にデザートを食べてしまいました。

 

一口程度のわらび餅ですが。。。

 

あと、産婦人科に行く直前にはカフェラテを飲みました。

 

牛乳が大丈夫なのかも気になり始め、ネットで、「血液検査 牛乳」で検索すると、

 

やっぱり採血の2時間前以降はお茶やお水など糖が含まれない飲み物を飲むように書かれていました。

 

血液検査の結果が心配になってきました。

 

もし糖がでてしまったら、追加の検査で、余分なお金をはらう羽目になるのでは?と。。。

 

 

晩ごはんは、実家から送られてきたステーキを食べました。

 

ちゃんと火が通っていないお肉は食べられないので、お肉を切って、赤身が残っていたら、追加で焼きながら食べました。

 

硬くなる直前で焼くのをやめ、ほどほどに焼きながら食べたので、おいしかったです。

 

体重管理のために、ご飯は少なめにしました。

 

 

ネットで、「妊娠中に赤ちゃんに同じ音楽を聴かせていたら、生まれてからその音楽を聴くとよく寝る。」という胎教の体験談を見ました。

 

なので、ジョイ石井さんの快眠CDの最後に入っている、語りの入っていない音楽を寝る前に聴くことにしました。

 

その音楽を聴きながら、ヨガをやるとちょうどいいなと思いました。