何かとストレス社会だなぁ -4ページ目

同居生活~近親相姦3~

ドックン…ドックン



私達が寝るのが

一階


義父が寝るのが

三階



何か用かなガーン


そんな訳ないか




必死で彼氏と腕の中に入って抱きついた。



カチャ…


ドアが開いた…


やっぱり義父だった…


義父は

私を触ろうとしてるのか

彼氏の足や


私に抱きついてる腕を


持ち上げてどかそうと


頑張っているみたいだった…



キモイ…


彼氏は寝たらなかなか


動かないし


起きない…



でも動かない事が


今回はまだ救いだ


義父は私のおしりをつついて


合図の様な


確認の様な


意味不明の行動をしていた。



胃がムカムカして



ほんま泣きそうになるのをグッとこらえた



彼氏が横で寝てるのに



ましてや自分の息子なのに…



キモイ…



怖い…



そして、彼氏の足と腕をどかすのに成功した義父は



堂々と私のズボンに手をかけた



「いや…いや…やめてください」



言った。


義父は



完全シカト



なんでぇぇぇプンプンパンチ!



もう少し声出して



「やめてください」



「シッ」



はぁ?



彼氏も起きろってむかっ



脱がされる前に逃げ回って、被害はなく義父は部屋を後にした



だが…



また明け方頃



下半身に違和感を覚えて起きた。



そこにはアイツがいた



もう何が起こってるのか分からん



そっと私のズボンを戻し



指をピチャピチャ舐める



あいつを見て



一人暮らしを決意した



こんな家二度と来たくない



まだまだ悲劇の始まりって事も知らずに



全てが終わったかのように深々と泣いた



絶対許さん



まだまだつづく

同居生活~近親相姦3~

ドックン…ドックン



私達が寝るのが

一階


義父が寝るのが

三階



何か用かなガーン


そんな訳ないか




必死で彼氏と腕の中に入って抱きついた。



カチャ…


ドアが開いた…


やっぱり義父だった…


義父は

私を触ろうとしてるのか

彼氏の足や


私に抱きついてる腕を


持ち上げてどかそうと


頑張っているみたいだった…



キモイ…


彼氏は寝たらなかなか


動かないし


起きない…



でも動かない事が


今回はまだ救いだ


義父は私のおしりをつついて


合図の様な


確認の様な


意味不明の行動をしていた。



胃がムカムカして



ほんま泣きそうになるのをグッとこらえた



彼氏が横で寝てるのに



ましてや自分の息子なのに…



キモイ…



怖い…



そして、彼氏の足と腕をどかすのに成功した義父は



堂々と私のズボンに手をかけた



「いや…いや…やめてください」



言った。


義父は



完全シカト



なんでぇぇぇプンプンパンチ!



もう少し声出して



「やめてください」



「シッ」



はぁ?



彼氏も起きろってむかっ



脱がされる前に逃げ回って、被害はなく義父は部屋を後にした



だが…



また明け方頃



下半身に違和感を覚えて起きた。



そこにはアイツがいた



もう何が起こってるのか分からん



そっと私のズボンを戻し



指をピチャピチャ舐める



あいつを見て



一人暮らしを決意した



こんな家二度と来たくない



まだまだ悲劇の始まりって事も知らずに



全てが終わったかのように深々と泣いた



絶対許さん



まだまだつづく

同居生活~近親相姦~2

それでも

まさか…

気にしないでおこうって

思って生活してた雨


来月には

その家の義妹の誕生日会があるし


忙しい毎日と


少し気を使う生活で


「やっぱり気のせいかな」

って思い始めた。



何事もなかったかの様に義父も接してくるしキラキラ


大丈夫だ!


そう言い聞かせて迎えた義妹の誕生日会。


手巻き寿司とローストビーフとビールビール


おいしいし
みんな嬉しそうで最高ドキドキ


みんなでビール飲んでたら、どんどん義母→義妹→彼


と潰れて行き


義父と2人になっちゃったショック!


でも


まさか隣に義母も寝てるし変なことはないやろ…


と思って


飲んだ


飲んだ


飲んだ



話が尽きて来て時計を見ると


午前3時位だった


「そろそろ寝よかな」


私が言うと


「もう?話聞いてよ」


義父が言った。


渋々、眠いのを我慢して義父の話を聞いた。


「うちの息子(彼氏)には散々迷惑かけられて来たから、何か別の形で恩返ししてもらわなきゃ。」


適当に「はぁ…」
「ふぅん」


と返事をしてると


「これも恩返しかな」


って


私に


ブチューブッチュー


してきました。


私は

「やっぱり頭おかしいんだ」


てのが一番つよい印象で


ムッカムカして


洗面所までダッシュした


歯磨きして彼氏の部屋にダッシュした



(てまんしたのもアイツや,キチガイ)


泣きそうになった


けど寝ようと思った



その時!


彼氏の部屋に向かって歩いてくる


男の足音が…


(イヤダイヤダ)

(神様タスケテ)


近づいて来て部屋の前で止まる。


ドックン…ドックン…


続く